お客様は、HP開設以来 人目のご訪問者です

奥日光の最新観光情報
開花、紅葉、見所、名所、イベント

へようこそ!
奥日光基本情報 奥日光アクセス 奥日光見所マップ 旅館ホテル
自然研究路@湯元VC 中禅寺湖レジャー 環境省日光国立公園 奥日光を知る書籍New!
奥日光路線バス時刻 奥日光紅葉見所 中禅寺温泉周辺見所 湯の湖畔今の様子
日光那須温泉鬼怒川温泉川治温泉湯西川温泉川俣温泉塩原温泉 最新情報
マナー準備心得持ち物服装 ハイキングトレッキング入門

奥日光とは

栃木県日光市の概ね「いろは坂」から西のエリア。住居表示では中宮祠湯元を指し、奥日光・湯元温泉中禅寺温泉光徳温泉などの天然温泉、そして湯ノ湖中禅寺湖西の湖切刈湖戦場ヶ原小田代ヶ原華厳の滝湯滝竜頭ノ滝男体山白根山太郎山などの自然資源日光二荒山中宮祠中禅寺立木観音などの神社仏閣を有するエリアです。大正から昭和の戦前にかけては、欧米各国の外交官大使館別荘が立ち並び、最盛期には40軒に及び、「夏は外務省が日光に移る」とまで言われたそうです。世界中の釣り人の理想郷奥日光につくることを夢見る社交クラブ東京アングリング・エンド・カンツリー倶楽部」が存在し、外交官や日本の上流階級が名を連ねましたが、1930年代後半に日本が国際的な孤立を深めるのに合わせ、倶楽部も解散に至ります。その倶楽部の中心人物は英国人の父と日本人の母を持つ実業家ハンス・ハンター氏でした・・・

奥日光の最新観光関連情報

2024/7/20 一部更新
昨シーズンの奥日光観光関連情報

◆奥日光・戦場ヶ原でノアザミやホザキシモツケが見頃です!

戦場ヶ原周辺で、ノアザミやホザキシモツケ、ハクサンフウロやコバギボウシ、イブキトラノオ等の夏の花が見頃だそうです(7/19現在)。

@日光自然博物館

【奥日光・湯元温泉】クチコミ人気おすすめ温泉宿@楽天トラベル  @じゃらん

【奥日光・中禅寺温泉】クチコミ人気おすすめ温泉宿@楽天トラベル  @じゃらん

【日光温泉】クチコミ人気おすすめ温泉宿@楽天トラベル  @じゃらん

◆奥日光「日光大使館別荘サマーフェスト」が開催されます!

8月10日に、イタリア大使館別荘記念公園英国大使館別荘記念公園を会場に、「日光大使館別荘サマーフェスト」が開催されます。当日は野点茶会や英国音楽コンサート、イタリア音楽コンサート、書道パフォーマンス等が行われるそうです。

@日光自然博物館


♪【仲間が広がる、旅が深まる!!】@クラブツーリズム


◆奥日光・温泉寺「採燈大護摩供」が開催されます

8月8日に、夏山登山の安全と旅行者等の息災・繁栄をお祈りして、山伏たちにより勇壮な採灯護摩(さいとうごま)が、湯の湖畔で焚かれます。

日光市観光協会



♪【ふるさと納税】の人気商品(売上ランキング)を【楽天市場】で見る


◆奥日光・千手が原でイケマやクルマユリも咲き始めました!

千手が浜の後背地の千手が原では、引き続き、避暑中のアキアカネが飛び交い、足元ではイケマやダイコンソウ、クルマユリ、ヤマオダマキ、イトキンポウゲ等も咲き始め、シロバナノヘビイチゴがたくさんの実を付けているそうです(7/10現在)。

@湯元ビジターセンター

♪「奥日光」関連書籍をAmaazonで見る

◆奥日光・小田代原でハクサンフウロ始め夏の花が目立って来ました!

小田代原周辺で、アヤメに続き、ホザキシモツケやイブキトラノオ、ハクサンフウロ、ヤマオダマキ、サワギク始め夏の花も目立って来たそうです(7/6現在)。

@湯元ビジターセンター

楽天自動更新バナー



◆奥日光・フィールド散策の際は野生のクマにご注意下さい!

奥日光は野生のツキノワグマの生息エリアで、遊歩道周辺での目撃情報も多数寄せられています。湯元ビジターのサイトに、クマに関する情報がまとめられていますので、奥日光のフィールドを散策される際は、危険を避けるため、事前にご覧くださればと思います。

@湯元ビジターセンター


♪【毎朝10時更新!24時間タイムセール】


◆奥日光・山王林道が」通行止めとなります!

林道奥鬼怒線(山王林道)の旧日光市・栗山村境界付近~川俣ゲート(噴泉橋)間が、8月1日〜9月30日まで、路側改良工事のため通行止めとなりますので、お気を付け下さればと思います。

@県西環境森林事務所



◆奥日光・戦場ヶ原でノアザミやホザキシモツケも咲き始めました!

戦場ヶ原周辺では、アヤメやノハナショウブの見頃に続き、ノアザミやホザキシモツケも咲き始めたそうです(7月3日現在)

@日光自然博物館


♪【贈るシーンにぴったりなギフトを探そう「おくりものナビ」】


◆奥日光・千手が原でイトキンポウゲやサワギクが咲き始めました!

千手が浜の後背地の千手が原では、アキアカネが飛び交い、足元ではイトキンポウゲやサワギクが咲き始めたそうです(6/30現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光「ダイヤモンド男体」に合わせて低公害バスの早朝運行が行われます!

男体山頂から日がのぼる「ダイヤモンド男体」が千手ケ浜で見られる時期に合わせて、7月6日ー28日の土日祝日に低公害バスの早朝運行が行われるそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光・切込湖・刈込湖コースの散策もお勧めです!

盛夏を迎えるこれからの時期は、緑深い幻想的な深山幽谷の雰囲気とともに天然の涼が感じられる切込湖・刈込湖コースの散策もお勧めです。念のため熊鈴などクマよけ対策とともに、中級者向けコースでアップダウンが多く、足元も悪く、距離も長く時間がかかりますので、雷雨始め天候が崩れる予報の場合には、お出かけをお控え下さい。
@日光自然博物館

◆奥日光・戦場ヶ原でもアヤメが見頃です!

戦場ヶ原周辺では、ワタスゲの綿毛やレンゲツツジがは最盛期を過ぎましたが、アヤメやイブキトラノオ、ハクサンフウロ、ウマノアシガタ、サギスゲ、ツルコケモモ、サワギク等が目立つ様になって来たそうです(6月24日現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・千手が浜のクリンソウは見頃終盤です!

千手が浜のクリンソウは、萎れた花も出て来て、見頃終盤ですが、6月いっぱい位まで楽しめそうとのことです(6/22現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光「男体山登拝大祭」と「中禅寺温泉夏祭り」が開催されます!

男体山登拝大祭」は、大己貴命を始め二荒山神社が奉る3ご神体が、奉仕者に背負われて男体山頂の奥宮に帰るのに合わせ、氏子や信者も奥宮に参拝したのが由緒とされています。8月1日午前0時の合図とともに、何百人という白装束の信者達(行人)が、中禅寺温泉の二荒山神社・中宮祠本殿のご神体に参拝し、お祓いを受けた後、山頂の奥宮を目指し一斉に登拝を開始します。早朝に男体山・山頂の奥宮で参拝した後、ご来光を拝んで下山します。中禅寺温泉街では「男体山登拝大祭」に合わせ「夏祭り」が開催され、「深山踊り」や打ち上げ花火などが奉納されます。

@日光二荒山神社

*天候等都合により催し物の内容や日程、スケジュール等変更となる場合がありますので、予めご了承下さい
男体山は標高約2500mの高山です。登山には、トレッキングシューズ、飲料水、非常食、雨具等、本格的な登山の装備が必要となりますので、ご注意下さい。
ハイキングトレッキング入門

◆奥日光・小田代原でアヤメが見頃です!

小田代原でもハクサンフウロやアヤメ、ウマノアシガタが見頃だそうです(6/19現在)。

@日光自然博物館

◆奥日光・戦場ヶ原でレンゲツツジが見頃です!

戦場ヶ原周辺でワタスゲの綿毛の見頃が終盤となり、オレンジ色が鮮やかなレンゲツツジが見頃を迎え、アヤメやハクサンフウロ、ウマノアシガタも目立つ様になって来たそうです(6月19日現在)。

@日光自然博物館

◆奥日光・湯元温泉でもレンゲツツジが見頃です!

湯元温泉街の湯の湖に白根沢沿いでもレンゲツツジが見頃だそうです(6月17日現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・千手が浜でクリンソウが引き続き見頃です!

千手が浜でクリンソウの花の見頃が続き、西の湖畔では黄色の小さな花が鮮やかなイトキンポウゲも咲き始め、エゾハルゼミの合唱も続いているそうです(6/16現在)。低公害バスの他、6月中の土日は中禅寺湖の観光遊覧船の千手ヶ浜航路も運航されていますが、水位低下のため欠航する場合もありますので、お気をつけ下さればと思います

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・戦場ヶ原でワタスゲの綿毛が見頃です!

戦場ヶ原周辺でワタスゲの綿毛の見頃が続き、オレンジ色が鮮やかなレンゲツツジの他、アヤメやハクサンフウロも咲き始めたそうです(6月15日現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・千手が浜でクリンソウが引き続き見頃です!

千手が浜でクリンソウの花が見頃だそうです(6/12現在)。エゾルゼミの大合唱の中後背地の千手が原の林床では、ギンリョウソウも見られるそうです。低公害バスの他、6月中の土日は中禅寺湖の観光遊覧船の千手ヶ浜航路も運航されていますが、水位低下のため欠航する場合もありますので、お気をつけ下さればと思います

@日光自然博物館

◆奥日光「バードウオッチング 湯元の鳥を観察しよう!」が開催されます!

湯元温泉街の湯の湖畔のレストハウス前で、6月23日には「バードウオッチング 湯元の鳥を観察しよう!」が、7月28日には「イチャーゲーム”しぜんみっけ!” 自然を相手にビンゴゲーム!」が、9月29日には「こどもパークレンジャー体験 ミッションクリアできるかな?」が開催されるそうです。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・千手が浜でクリンソウが見頃です!

千手が浜でクリンソウの花が見頃を迎えているそうです(6/7現在)。低公害バスの他、6月中の土日は中禅寺湖の観光遊覧船の千手ヶ浜航路も運航されていますが、水位低下のため欠航する場合もありますので、お気をつけ下さればと思います

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・戦場ヶ原でワタスゲの綿毛が見頃です!

戦場ヶ原周辺でワタスゲの綿毛が見ごろとなり、満開のズミの花も未だ楽しめるそうです(6月7日現在)。

@日光自然博物館

◆奥日光・夏の自然ふれあいプログラムの参加受付が始まりました!

「カクレ滝へいざ探検!」や「お魚つかみ取り」始め、湯元ビジターセンターの夏〜初秋のフィールドでの自然ふれあいプログラムの参加受付が始まりました。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・低公害バスの早朝運行が行われます!

8月8日・9日、15日・16日に、低公害バスの早朝運行が行われるそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光・小田代原でもズミが見頃です!

小田代原でもズミが見頃となり、スミレ類の花々も見られるそうです(5/27現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・千手が浜でズミが見頃です!

千手が浜や西ノ海周辺でズミの花が見頃となり、クリンソウの開花も進んで来たそうです(5/25現在)。

@日光自然博物館

◆奥日光「地蔵流し」が開催されます!

6月18日に、中禅寺(立木観音)と中禅寺湖で、物故者の冥福を祈る「地蔵流し」が開催されます。
@日光山輪王寺

◆奥日光・中禅寺湖畔国際避暑地記念施設でスタッフ募集が行われています!

日光自然博物館では、イタリア大使館別荘記念公園 英国大使館別荘記念公園、中禅寺湖畔ボートハウスで、お客様のご案内や物品販売、日常の施設清掃等を担当するスタッフの募集を行なっているそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光・戦場ヶ原でズミが開花しました!

戦場ヶ原周辺でズミが開花し、ワタスゲの穂も増えて来たそうです。また、幻想的なエゾハルゼミの鳴き声も静かに響き渡っているそうです(5月23日現在)。

@日光自然博物館

◆奥日光・竜頭の滝周辺でトウゴクミツバツツジが見頃です!

竜頭の滝周辺でトウゴクミツバツツジが見頃出そうです(5/23現在)。

日光市観光協会

◆奥日光・5月30日は湯元キャンプ場の利用受付時間にお気をつけ下さい!

湯元温泉の湯元スキー場の麓のフィールドを利用した湯元キャンプ場の利用受付時間が、5月30日のみ14:00~16:00となるそうですので、お気をつけ下さればと思います。なお、同キャンプ場の利用は当日受付のみで、予約は出来ないそうですので、お気をつけ下さればと思います。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光「日光湯元miniマルシェ」が開催されます!

5月26日、6月23日、7月28日、9月29日に、湯元温泉街の湯の湖畔のレストハウス前で、「日光湯元miniマルシェ」が開催されます。日替わりで、コーヒーや軽食等のキッチンカー、テントが並ぶそうです。

@日光市観光協会

◆奥日光・湯の湖周辺でアズマシャクナゲが見頃です!

湯の湖周辺でアズマシャクナゲやトウゴクミツバツツジ、オオカメノキ等の花が見頃だそうです(5/16現在)

@湯元ビジターセンター


◆奥日光・中禅寺湖畔でトウゴクミツバツツジが見頃です!

菖蒲が浜〜千手が浜コース始め、北岸から西岸にかけての中禅寺湖畔で、トウゴクミツバツツジ見頃で、シロヤシオも、そろそろ見頃だそうです(5/15現在)。なお、湖畔沿いのアップダウンのあるトレッキングコースですので、散策には軽登山靴等のトレッキングの装備が必要です。

@日光自然博物館

◆奥日光・カラマツの新芽が鮮やかです!

千手が浜の後背地の千手が原でカラマツの鮮やかな新芽が出揃い、フデリンドウやフッキソウも咲き始めたそうです(5/12現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・切込湖・刈込湖方面の歩道は未だ残雪が多い状況です!

戦場ヶ原や小田代ヶ原周辺では、すっかり雪も消え散策に適した状況ですが。切込湖・刈込湖方面の歩道は未だ残雪や凍結箇所が多い状況だそうですのでお気をつけ下さい(5/8現在)。

@湯元ビジターセンター


◆奥日光・湯の湖周辺でアズマシャクナゲが咲き始めました!

湯の湖周辺でアズマシャクナゲが開花したそうです。オオヤマザクラやミネザクラの花も楽しめるそうです(5/7現在)。

@湯元ビジターセンター


◆奥日光・戦場ヶ原でカラマツが芽吹き始めしました!

戦場ヶ原周辺でワタスゲの花が咲き始め、カラマツが芽吹き始めたそうです(5月6日現在)。

@日光自然博物館

◆奥日光・湯の湖周辺でもアカヤシオが咲き始めました!

湯の湖周辺でオオヤマザクラやアカヤシオ、、ミネザクラが開花したそうです(5/2現在)。

@湯元ビジターセンター


◆奥日光の今シーズンのアカヤシオはそろそろ終盤です!

中禅寺湖畔ではアカヤシオが引き続き見頃ですが、この後は、見頃が奥日光エリアでも比較的標高が高い湯の湖周辺や半月山周辺に移って行き、奥日光の今シーズンのアカヤシオも、そろそろ終盤です(5/1現在)。

日光自然博物館


◆奥日光・湯元キャンプ場が利用出来る様になりました!

湯元温泉の湯元スキー場の麓のフィールドを利用した湯元キャンプ場が、5月1日から利用出来る様になりました。例年通り、ビジターセンターにての当日受付のみで、予約は受け付けていないそうですので、お気をつけ下さい。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・イロハ坂周辺でアカヤシオが見頃です

イロハ坂明智平明智平ロープウェイ山頂駅周辺始め、華厳渓谷周辺でアカヤシオの花が見頃だそうです(4月26日現在)。

日光自然博物館


◆奥日光・中禅寺湖東岸でもアカヤシオが咲き始めました!

歌が浜から狸窪にかけての東岸から南岸にかけての中禅寺湖畔でも、アカヤシオが咲き始めたそうです(4月21日現在)。

日光自然博物館


◆奥日光・湯元キャンプ場が利用出来る様になります!

湯元温泉の湯元スキー場の麓のフィールドを利用した湯元キャンプ場が、5月1日から今シーズンの営業を開始する予定だそうです。ただ、水道の凍結の解消が遅れた場合、オープンが延期となることもあるそうですので、ご利用に際しては、最新の情報を、湯元ビジターセンターのサイトで確認下さればと思います。奥日光エリアでは、中禅寺湖畔の菖蒲ヶ浜キャンプ村でもキャンプ利用が可能です。

@湯元ビジターセンター

◆「奥日光をゆるりと味わうプチハイク」が開催されます!

4月27日から11月9日の週末を中心に、湯元温泉周辺のその時々の見所等を巡る、「奥日光をゆるりと味わうプチハイク」が開催されます。ご参加には、開催日の前日17時までに、参加申し込みが必要だそうです。

@日光市観光協会


◆奥日光・湯ノ湖周回線歩道が通行出来る様になりました

冬期通行止めとなっていた、湯ノ湖の周囲を巡る湯ノ湖周回線歩道の東側(国道側)・西側(山側)コースとも4月17日から通行出来る様になったそうです。一部にまだ残雪があるあため、通行の際には、足元に十分注意下さる様、呼びかけられています。

湯元ビジターセンター


◆奥日光・切込湖・刈込湖方面の歩道は未だ雪に埋れています!

戦場ヶ原や小田代ヶ原周辺では、すっかり雪も消え散策に適した状況ですが。切込湖・刈込湖方面の歩道は未だすっかり雪に埋もれ、踏み抜きや滑落、ルートの見失い等の危険が非常に高い状態で、軽アイゼン等の装備が必要な状況ですのでお気をつけ下さい(4/12現在)。

@湯元ビジターセンター


◆奥日光・戦場ヶ原や小田代原周辺の歩道は雪がなくなりました!

戦場ヶ原や小田代原始め、奥日光の平地エリアは、この所の暖かさで、一部を除いて歩道の雪がほとんど消え、そろそろハイキング適期だそうです。ただ、例年4月下旬頃までは、降雪により歩道が冠雪することがありますので、ハイキングにお出かけのさいは、湯元ビジターセンター日光自然博物館のホームページ等で最新のフィールド情報をお確かめ下さい。


@日光自然博物館

◆奥日光・日光湯元ビジターセンターで職員を募集しています!

湯元温泉の日光湯元ビジターセンターの運営業務を受託している自然公園財団日光支部では、湯滝駐車の場料金徴収や周辺清掃維持管理業務を担当する有期雇用職員を、4月14日まで募集しているそうです。また、霧降高原キスゲ平園地管理業務を担当する職員の募集を、定員に達するまで行っているそうです。

@日光湯元ビジターセンター

◆奥日光・戦場ヶ原や小田代原周辺の歩道は残雪が多い状況です!

3月に降雪する日が多かったため、戦場ヶ原や小田代原始め、奥日光の平地エリアでも、歩道の残雪が多い状況ですので、散策には、防水性を備えた滑りにくい靴が必要です(4月4日現在)。また、例年4月下旬頃までは、降雪により歩道が冠雪することがありますので、ハイキングにお出かけのさいは、湯元ビジターセンター日光自然博物館のホームページ等で最新のフィールド情報をお確かめ下さい。


@日光自然博物館

◆奥日光・中禅寺湖遊覧船が無料運航されます!

4月19日から、中禅寺湖の観光遊覧船が今シーズンの運航を開始しますが、当日の「船の駅中禅寺」発10:30の便と11:30発の2便が乗船料無料となるそうです。しばらくは、男体山や白根山始め湖を囲む残雪の山々のパノラマを楽しめます。

@中禅寺湖機船


◆奥日光・春から初夏の自然ふれあいプログラムの参加受付が始まりました!

「茶ノ木平・明智平トレッキング」や「夜間臨時運行バスで行く!】奥日光ナイトサファリ」始め、日光自然博物館の春から初夏にかけてのフィールドでの自然ふれあいプログラムの参加受付が始まりました。

@日光自然博物館

◆奥日光地区の冬期通行止め等が解除になります!

昨年末から冬期通行止め運休となっていた奥日光地区の道路や公共交通機関の通行や運転が以下の予定で再開されます。積雪状況等により変更される場合がありますので、最新情報や詳細につきましては各管理者のホームページ等でのご確認をお願いいたします。
●中禅寺湖スカイライン:     4月12日 正午  栃木県日光土木事務所
●金精道路(R120・群馬県境):4月25日 正午  栃木県日光土木事務所
●小田代・千手が浜方面低公害バス:4月20日
中禅寺湖遊覧船:       :4月19日
明智平ロープウェイ:     :通年運行中
*中禅寺温泉ロープウェイは施設老朽化のため廃止となりました。

◆奥日光・日光自然博物館で企画展「一味違う自然観察 這い寄れ!花の奥日光」が開催されます!

奥日光・中禅寺温泉の日光自然博物館で、4月20日ー7月7日に、企画展「一味違う自然観察 這い寄れ!花の奥日光」が開催されるそうです。
@日光自然博物館

◆奥日光・華厳ノ滝周辺でイワツバメ見られる様になりました!

華厳ノ滝周辺で、奥日光に春の訪れを告げるイワツバメが見られる様になったそうです(3/27現在)。ただ、例年4月下旬頃までは、降雪で路面が雪に覆われたり、溶けた雪が凍結することがあります。もうしばらくは、マイカー等でお越しいただく場合、スタッドレスタイヤに履き替えるか、チェーンご携行の上、雪道では、「急ブレーキ」「急ハンドル」「急発進」等、「急」のつく操作は厳禁で、速度を控えて車間距離を十分に取りながらお越し下さればと思います。

日光自然博物館

◆奥日光・日光湯元温泉スキー場の今シーズンの営業は3月31日までです!

日光湯元温泉スキー場の今シーズンの営業は3月31日までだそうですので、お気を付け下さい。最終日の3月31日はリフトが無料開放となるそうです


◆奥日光・湯元温泉周辺のスノーシューコースが閉鎖となります!

「小峠コース」や「石楠花平コース」始め湯元温泉周辺のスノーシューコースは、雪崩の発生の恐れ始めコンディションの悪化のため3月31日までで閉鎖となるそうですので、お気をつけ下さい。

@湯元ビジターセンター

◆日光地区の路線バスは4月1日から夏季ダイヤでの運行となります

奥日光エリアも含め日光管内の東武路線バスが、4月1日から夏季ダイヤでの運行となります。
@東武バス

◆2024年4月から奥日光地区の県営駐車場の多くが有料化されます

4月1日から、中禅寺湖畔及び戦場ヶ原周辺始め奥日光地区の公共駐車のほとんどが有料化されるそうですので、お気を付け下さればと思います。

@日光自然博物館

◆奥日光・戦場ヶ原・小田代原周辺は積雪が多い状態です!

3月も下旬になりましたが、今月にって降雪する日が多かったため、戦場ヶ原や小田代原周辺の遊歩道は、未だ雪が深く、散策には防水性を備えた滑りにくい靴が必要だそうですので、お気を付け下さい(3月22日現在)。また、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には、天候の良い日を選んで、経験豊富なエキスパートとの同行が必須です。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・光徳XCスキーコースは3月24日までです!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースの今シーズンの開放は3月24日までだそうですので、お気を付け下さい。

@日光アストリアH

◆奥日光・現在利用できるスノーシューコースは「小峠コース」と「金精の森コース」です!

湯元温泉周辺のスノーシューコースの内、今週のまとまった降雪で、「小峠コース」と「金精の森コース」は利用できますが、「石楠花平コース」は引き続き閉鎖されていますので、お気をつけ下さい(3/15現在)。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・光徳XCスキーコースは良好な状態です!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースは、今週の降雪で引き続き良好な状態だそうです(3月14日現在)。

@日光アストリアH

◆奥日光の遊漁シーズンが始まります!

今シーズンの奥日光の遊漁シーズンが始まります。 中禅寺湖での岸釣りは4月1日に、船釣りは4月20日に、湯ノ湖・湯川は5月1日に解禁となります。 詳しくは以下でご確認下さい。
♪中禅寺湖での遊漁は   ⇒ 中禅寺湖漁協

♪湯の湖・湯川での遊漁は ⇒ 全国内水面漁業協同組合連合会


♪アマゾンの【マス釣り用品】のページ


◆奥日光の観光関連公共施設等が営業を再開します!

奥日光の観光関連公共施設も以下の予定で営業を再開します。
さかなと森の観察園(旧・水産庁養殖研究所)   3/20

中禅寺湖畔ボートハウス(旧「金谷ボートハウス」)4/ 1

イタリア大使館別荘記念公園           4/ 1

英国大使館別荘記念公園             4/ 1

赤沼自然情報センター              4/20

◆奥日光・光徳XCスキーコースは良好な状態です!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースは、昨晩の降雪で良好な状態となったそうです(3月8日現在)。

@日光アストリアH

◆奥日光・春から初夏の自然ふれあいプログラムの参加受付が始まりました!

「復活!シカ革細工教室」や「みんなで歩けば怖くない! 中禅寺湖南岸シャクナゲツアー」始め、湯元ビジターセンターの春から初夏にかけてのフィールドでの自然ふれあいプログラムの参加受付が始まりました。

@湯元ビジターセンター

◆奥日光・戦場ヶ原・小田代原周辺でスノーシューを楽しめるのも後わずかです!

3月に入り日差しも強くな理、寒さが弛む日も増えて来て、戦場ヶ原や小田代原周辺の遊歩道でのスノーシュー始め、冬のアクティビティを楽しめるのも後わずかです。また、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には、天候の良い日を選んで、経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。


@日光自然博物館

◆奥日光・光徳XCスキーコースが利用出来る様になりました!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースは、昨晩の降雪で利用可能な状態となったそうです(3月1日現在)。

@日光アストリアH

◆奥日光・戦場ヶ原・小田代原周辺でもスノーシューに好適な状態です!

ここ数日の積雪で、戦場ヶ原や小田代原周辺の遊歩道でも、この週末はスノーシューを楽しめる状況になりそうとのことです(2月28日現在)。ただ、この冬は積雪が少なく、クロスカントリー・スキーの利用は無理な状況だそうです。また、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には、天候の良い日を選んで、経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。


@日光自然博物館

◆奥日光「奥日光での雪のアクティビティと撮影ワークショップ」が開催されます!

2月27日に、奥日光のフィールド(集合は湯本温泉)で、「奥日光での雪のアクティビティと撮影ワークショップ」が開催されます。スノーシューで奥日光を散策しながら、いくつかのアクティビティを体験するとともに、プロ・カメラマンから素敵な雪の写真や動画の撮影法を学べるそうです。2月26日の13時までに事前の参加予約が必要だそうです。

@日光市観光協会

◆奥日光・中禅寺湖の東岸でマンサクが開花しました!

中禅寺湖の東岸の歌ヶ浜駐車場からイタリア大使館別荘記念公園にかけての湖畔で、早春の花。マンサクが見られる様になったそうです(2月21日現在)。なお、湖畔沿いの道路は一部、凍結している箇所もあるので、散策には防水性を備えた滑りにくい靴でお出かけ下さればと思います。

@日光自然博物館

◆奥日光・光徳XCスキーコースが一時利用中止となっています!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースは、雪不足により一時利用が中止となっていますので、お気を付け下さい(2月23日現在)。

@日光アストリアH

◆奥日光・湯元温泉の「石楠花平コース」が一時閉鎖になっています!

湯元温泉の金精沢周辺に設置されたスノーシューコースの「石楠花平コース」が、雪が融け地面が露出したため2月20日から一時閉鎖になっているそうですので、お気を付け下さい。

日光湯元ビジターセンター

◆奥日光・日光湯元ビジターセンターで職員を募集しています!

湯元温泉の日光湯元ビジターセンターの運営業務を受託している自然公園財団日光支部では、霧降高原キスゲ平園地管理業務を担当する職員の募集を、定員に達するまで行っているそうです。

@日光湯元ビジターセンター

◆奥日光・湯元温泉の「金精の森スノーシューコース」も良好な状態です!

先日、利用出来る様になった、湯元温泉の金精沢周辺に設置されたスノーシューコースですが、金精沢の周りを歩く約3kmの「金精の森コース」も良好な状態だそうです。なお、積雪状況や天候条件等によっては、利用を一時中止したり、閉鎖される場合もありますので、湯元ビジターセンターのサイトで、最新の情報をご確認下さればと思います。また、光徳周辺のクロスカントリースキー専用コースや湯元温泉西側の金精沢周辺のスノーシューコース等の設定されたコースを除き、奥日光のフィールドや遊歩道の冬期間の散策は危険を伴います。深い雪でコースを見失ったり、積雪で足を踏み外して滑落する等、遭難の危険性もあります。上述の冬期専用コース等も、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。

@日光自然博物館

◆奥日光・光徳XCスキーコースは良好な状態です!

光徳温泉のアストリアホテルの周辺に設定されている、光徳XCスキーコースは、良好なコンディションが続いているそうです。

@日光アストリアH

◆奥日光・湯元温泉の「小峠スノーシューコース」も良好な状態です!

先日、利用出来る様になった、湯元温泉の金精沢周辺に設置されたスノーシューコースですが、冬季以外はアクセスが難しい「蓼ノ湖」を通る「小峠コース」も良好な状態だそうです。なお、積雪状況や天候条件等によっては、利用を一時中止したり、閉鎖される場合もありますので、湯元ビジターセンターのサイトで、最新の情報をご確認下さればと思います。また、光徳周辺のクロスカントリースキー専用コースや湯元温泉西側の金精沢周辺のスノーシューコース等の設定されたコースを除き、奥日光のフィールドや遊歩道の冬期間の散策は危険を伴います。深い雪でコースを見失ったり、積雪で足を踏み外して滑落する等、遭難の危険性もあります。上述の冬期専用コース等も、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。

日光自然博物館

◆奥日光・湯元温泉の「石楠花平コース」からは眼下に湯ノ湖を一望できます!

1月31日に利用出来る様になった、湯元温泉の金精沢周辺に設置されたスノーシューコースの「石楠花平コース」ですが、コース途中の金精道路を歩く際には、眼下に湯ノ湖を一望することもできるそうです。なお、積雪状況や天候条件等によっては、利用を一時中止したり、閉鎖される場合もありますので、湯元ビジターセンターのサイトで、最新の情報をご確認下さればと思います。また、光徳周辺のクロスカントリースキー専用コースや湯元温泉西側の金精沢周辺のスノーシューコース等の設定されたコースを除き、奥日光のフィールドや遊歩道の冬期間の散策は危険を伴います。深い雪でコースを見失ったり、積雪で足を踏み外して滑落する等、遭難の危険性もあります。上述の冬期専用コース等も、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。

日光自然博物館

◆奥日光・湯元温泉のスノーシューコースが利用出来る様になりました!

湯元温泉の金精沢周辺に設置されたスノーシューコースが、「石楠花平コース」も含めて、全面、利用出来る様になったそうです。ただ、積雪状況や天候条件等によっては、利用を一時中止したり、閉鎖される場合もありますので、湯元ビジターセンターのサイトで、最新の情報をご確認下さればと思います。また、光徳周辺のクロスカントリースキー専用コースや湯元温泉西側の金精沢周辺のスノーシューコース等の設定されたコースを除き、奥日光のフィールドや遊歩道の冬期間の散策は危険を伴います。深い雪でコースを見失ったり、積雪で足を踏み外して滑落する等、遭難の危険性もあります。上述の冬期専用コース等も、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。

湯元ビジターセンター

◆奥日光「雪上の湯元花火大会」が開催されます!

2月3日に「雪上の湯元花火大会」が開催されます。19:30から約10分間、湯の湖畔で花火が打ち上げられるそうです。

@日光市観光協会

◆奥日光・湯元温泉のスノーシューコースが利用出来る様になりました!

湯元温泉の金精沢周辺に設置されたスノーシューコースに目印のリボンが設置され、1月27日から、「石楠花平コース」を除いて、利用出来る様になったそうです。ただ、積雪状況や天候条件等によっては、利用を一時中止したり、閉鎖される場合もありますので、湯元ビジターセンターのサイトで、最新の情報をご確認下さればと思います。また、光徳周辺のクロスカントリースキー専用コースや湯元温泉西側の金精沢周辺のスノーシューコース等の設定されたコースを除き、奥日光のフィールドや遊歩道の冬期間の散策は危険を伴います。深い雪でコースを見失ったり、積雪で足を踏み外して滑落する等、遭難の危険性もあります。上述の冬期専用コース等も、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは危険ですので、冬のフィールド散策には経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。

湯元ビジターセンター

◆奥日光・小田代原や場ヶ原周辺でもすっかり雪景色です!

小田代原や戦場ヶ原周辺始め、しばらく積雪のなかった奥日光もすっかり雪景色となったそうです。(1/26現在)。なお、植生保護の観点から、積雪期であっても木道等の歩道を外れないように呼びかけられています。また、この時期、車で奥日光にいらっしゃる際には、スタッドレスタイヤの装着やチェーンの携行は必須です。

@日光自然博物館

◆奥日光・「パウダースノーで雪遊び!ちびっこスノーシュー2024 in奥日光」が開催されます!

湯元温泉の湖畔の湯元園地周辺で、2月12日に「パウダースノーで雪遊び!ちびっこスノーシュー2024 in奥日光」が開催されます。参加には事前のお申し込み(定員になり次第締め切り)が必要だそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光・日光湯元ビジターセンターで鹿革細工教室」が開催されます!

湯元温泉の日光湯元ビジターセンターで、2月18日に「鹿革細工教室」が開催されます。

@日光湯元ビジターセンター

◆奥日光・「英国文化体験事業(喫茶部門運営)」協力者の募集が行われています!

中禅寺温泉に立地する日光自然博物館で、英国大使館別荘記念公園施設における「英国文化体験事業(喫茶部門運営)」協力者の募集が1月31日まで行われています。

@日光自然博物館

◆奥日光・日光湯元ビジターセンターでスノーシューの入門イベントが開催されます!

湯元温泉の日光湯元ビジターセンターで、冬の人気アクティビティ・スノーシューの入門イベントが開催されます。

@日光湯元ビジターセンター

◆奥日光・「狩猟&ジビエ」体験が開催されます!

「狩猟&ジビエ体験」が、2月25日と3月23日にも開催されるそうです。有害駆除個体を使ったニホンジカとイノシヒの解体のデモと解体体験、昼食に鹿肉を使ったシチューを体験出来るそうです。参加には事前おお申し込みが必要で、20人まで先着順で受付が行なわれるそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光・光徳XCスキーコースがオープンしました!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースは、1月19日にオープンしましたが、雪不足によりコースの一部で下草が露出している箇所がある等、コンディションが良くないため、利用の際は十分に気を付ける様、呼びかけられています。

@日光アストリアH

◆奥日光・県営赤沼駐車場の一部が利用可能となりました!

冬季閉鎖中の奥日光・戦場ヶ原の県営赤沼駐車場が、3月31日まで、試験的に一部、利用出来る様になっているそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光・日光湯元ビジターセンターで職員を募集しています!

湯元温泉の日光湯元ビジターセンターでは、日光湯元ビジターセンター等公園施設管理業務や、霧降高原キスゲ平園地管理業務を担当する職員の募集を1月31日まで(必着)行っているそうです。

@日光湯元ビジターセンター

◆奥日光・湯ノ湖で多くの水鳥が観察出来ました!

この時期、湯の湖ではオオバンやキンクロハジロ始め多くの水鳥が観察出来るそうです。


湯元ビジターセンター


◆奥日光・光徳XCスキーコースのオープンには未だ少し時間がかかりそうです!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースは、雪不足のため、オープンには、もう少し時間がかかりそうとのことです。

@日光アストリアH

◆奥日光・湯元温泉の温泉寺で「縁喜がらまき」が行われます!

奥日光湯元温泉の温泉寺で、1月28日午前11時頃から、温泉寺節分大祭(縁起ガラマキ)が行われるそうです。


@日光市観光協会

◆奥日光・光徳XCスキーコースのオープンには少し時間がかかりそうです!

奥日光でクロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキーコースは、雪不足のため、オープンには、もう少し時間がかかりそうとのことです。

@日光アストリアH

◆奥日光・日光自然博物館が休館となっています!

中禅寺温泉に立地する日光自然博物館は、1月3日まで休館となるそうですので、お気をつけ下さればと思います。

@日光自然博物館

◆奥日光・湯ノ湖周回線歩道が通行止めになりました!

湯ノ湖の周囲を巡る湯ノ湖周回線歩道が、西側(山側)・東側ルート(国道側)とも、積雪と凍結のため、12月27日から通行止めとなったそうですのでお気を付けください。

湯元ビジターセンター


◆日光湯元ビジターセンターで職員を募集しています!

湯元温泉の日光湯元ビジターセンターの管理・運営等を行なっている自然公園財団日光支部で、職員の募集を2024年1月19日まで(必着)行っているそうです。

@日光湯元ビジターセンター

◆奥日光の「雪見露天」のシーズンが始まりました!

奥日光では、雪景色がすっかり定着して、冬ならではの魅力「雪見露天」のシーズン開幕です。寒い季節は、こんこんと湧き出る温泉の魅力が一層引き立つとともに、水墨画の様な幽玄な景色を眺めながらの入浴出来るのはこの時期ならではです。 「ライブカメラ」で積雪の状況を確認して、ささっとお出かけいただけるのも、東武線東武バスで一直線、首都圏からとっても便利な奥日光ならではです。


@湯元ビジターセンター

「湯元温泉」ライブカメラ@奥日光湯元温泉旅館協同組合

「中禅寺温泉」ライブカメラ@二荒山神社・中宮祠

「神橋(日光市街)」ライブカメラ@二荒山神社


◆奥日光・小田代原や場ヶ原周辺でもすっかり雪景色です!

湯の湖周辺はもちろん、小田代原や戦場ヶ原周辺でも、すっかり雪景色となり、遊歩道上にも5cm程度の積雪があり、散策には雪の装備が必要な状況だそうです(12/17現在)。なお、植生保護の観点から、積雪期であっても木道等の歩道を外れないように呼びかけられています。また、この時期、車で奥日光にいらっしゃる際には、スタッドレスタイヤの装着やチェーンの携行は必須です。

@日光自然博物館

◆奥日光で恒例の「武射祭」が開催されます!

新年1月4日午前10時から(神事のため毎年同日開催)、日光二荒山神社中宮祠で、恒例の「武射祭」が開催されます。室町時代から続く伝統的な行事で、厳寒の中、宮司や神官、弓道愛好家の人たちが「ヤー」というかけ声とともに、赤城山方面の湖面に向かって矢を放ちます。

@日光市観光協会

◆奥日光でも大晦日から元旦の初詣が可能です!!

男体山は古来より北関東のエリアの人々に聖地とし崇められ、奈良時代の勝道上人による開山以来、神聖なエリアとしてその歴史を刻んできました。 そんな奥日光は、お正月の厳かな気分にひたるにはぴったりの場所。中禅寺温泉地区の二荒山神社中宮祠中禅寺立木観音、湯元温泉地区の日光山温泉寺温泉神社等が初詣の定番として人気があります。もちろん、大晦日から元旦にかけての初詣も可能です。アクセス路や境内には積雪がありますので、滑りにくく防水性のある靴と、暖か服装でお出かけ下さい。

@日光市観光協会

◆奥日光・「狩猟&ジビエ」体験が開催されます!

来年2024年1月7日に「狩猟&ジビエ体験」が開催されるそうです。有害駆除個体を使ったニホンジカ解体のデモと解体体験、昼食に鹿肉を使ったシチューを体験出来るそうです。参加には事前おお申し込みが必要で、20人まで先着順で受付が行なわれるそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光・企画展「地域の記憶展 山居の女人 明治・大正・昭和 -自然環境のなか おんなごころ-」が開催されています!

中禅寺温泉に位置する日光自然博物館で、来年4月14日にまで、企画展「地域の記憶展 山居の女人 明治・大正・昭和 -自然環境のなか おんなごころ-」が開催されています。地域の郷土研究家の方のご協力を得て、明治期~昭和にかけて生き抜いた、13人の女性の人生をオムニバス形式で追い、現代社会への変遷をなぞっているそうです。

@日光自然博物館

◆奥日光の冬のフィールド入門にお勧めのイベントの参加者募集が始まりました!

奥日光の冬のフィールド入門にお勧めめの公共施設等が主催する、講座やイベント等の参加者募集が始まりました。
湯元ビジターセンターのフィールド体験イベント

日光自然博物館のフィールド体験イベント

◆奥日光・湯元スキー場のオープン予定は12月22日です!

湯元温泉街に隣接する日光湯元スキー場の今シーズンのオープン予定は12月22日にです!当日限定でリフト利用が無料となるだそうです。天候等によっては延期されることもありますので、最新の情報は施設のHP等でご確認をお願いいたします。

@日光湯元スキー場

◆年末年始は温泉にのんびりつかりながら奥日光で!

男体山は古来より北関東のエリアの人々に聖地とし崇められ、奈良時代の勝道上人による開山以来、神聖なエリアとしてその歴史を刻んできました。 そんな奥日光は、お正月の厳かな気分にひたるにはぴったりの場所。中禅寺温泉地区の二荒山神社中宮祠中禅寺立木観音、湯元温泉地区の日光山温泉寺温泉神社等が初詣の定番として人気があります。
もちろん、お勧め初日の出スポットもたくさんあります(湯滝滝口、菖蒲が浜湖畔、登りイロハ坂の途中の明智平、黒髪平などの国道120号沿いが手軽でお勧め!)。年末年始は是非、そんな奥日光で温泉につかりながらのんびりお過ごし下さい。


◆奥日光・湯ノ湖周回線歩道の西側ルートの通行の際はお気を付け下さい!

湯ノ湖の周囲を巡る湯ノ湖周回線歩道の西側(山側)ルートでは既に凍結や積雪で滑りやすくなっている箇所がありますので、通行の際は十分お気を付けください。


湯元ビジターセンター


◆奥日光地区の漢王関連施設の一部が冬期閉鎖となっています

道路や公衆トイレ始め、奥日光地区では、冬期の低温のため、観光関連施設の一部が冬季閉鎖となっていますので、お気を付け下さい。

@日光市観光協会

◆2024年4月から奥日光地区の県営駐車場の多くが有料化されます

2024年4月から、奥日光地区の県営駐車場の多くが有料化されるそうですので、お気を付け下さればと思います。

@日光市観光協会

◆奥日光・丸沼高原スキー場が一足先にオープンしました!

湯元温泉から金精道路(冬期の通行にはスタッドレスタイヤの装着が必須です/年内の通行は12/25正午までの予定)で約30分の丸沼高原スキー場が、日光市内のスキー場より一足早く12/2にオープンしました。
丸沼高原スキー場

◆奥日光の冬のフィールド散策は経験豊富なエキスパートとご一緒に!

奥日光では降雪の機会がだんだんと増えて来て、既にフィールドが一面の雪景色に変わっています。光徳周辺のクロスカントリースキー専用コースや湯元温泉西側の金精沢周辺のスノーシューコース等を除き、奥日光のフィールドや遊歩道の冬期間の散策はとても危険です。深い雪でコースを見失ったり、積雪で足を踏み外して滑落する等、遭難の危険性もあります。上述の冬期専用コース等も、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは、とても危険ですので、冬のフィールド散策には経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。


@湯元ビジターセンター

◆奥日光・日光湯元ビジターセンターの12月と来年1月の開館日は土日祝日のみとなります!

湯元温泉の日光湯元ビジターセンターは、12月と来年1月は、年末年始(12/29~1/3)を除く土日祝のみの開館となりますので、お気を付け下さい。。

@日光湯元ビジターセンター

◆奥日光・中禅寺湖周回歩道は来春まで通行止めとなっています!

積雪や凍結のため、来年4月下旬まで、中禅寺湖周回歩道(南岸線/千手ヶ浜~阿世潟)が通行止めのとなっていますので、お気を付け下さい。

@日光自然博物館



ページの先頭に戻る

inserted by FC2 system