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奥日光ニューストピック 2017 17/7/22 一部更新
昨シーズンのニュース&トピック
◆奥日光の野の花の響宴の最盛期です!
戦場ヶ原では淡いピンク色が華やかなホザキシモツケやハクサンフウロ、ホタルブクロ、コバギボウシ、ヤマオダマキなどが、小田代原ではノアザミ、ノハナショウブ、コバギボウシ、クガイソウ、ハクサンフウロ、イブキトラノオ、バイケイソウ等がそろそろ見頃となり、戦場ヶ原や小田代原周辺では、野の花の響宴が最盛期です(7/21現在)

湯元ビジターセンター



◆「足尾町納涼祭」が開催されます
日光駅から市営バスで約50分の足尾町で、8月13日15:00から「足尾町納涼祭」が開催されます。鉱山労働を歌と踊りにした「直利音頭」に合わせて踊る盆踊りや仮装大会などが催されます。

@日光市観光協会

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◆東京と日光・鬼怒川温泉を結ぶ高速バスの運行が始まりました!
7月20日(木)より、JR東京駅(八重洲口)と日光・鬼怒川温泉を結ぶ高速バスの運行が始まりました。

日光・鬼怒川ー東京線
@東北急行バス


◆「開館記念感謝祭」が開催されています
9月3日(日)までの間、日光自然博物館で、「開館記念感謝祭」が開催されています。農産物直売や「こども縁日」、コンサート等が行われます。

「開館記念感謝祭」
@日光自然博物館

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◆間もなく奥日光の野の花の響宴の最盛期です!
戦場ヶ原では、ハクサンフウロ、イブキトラノオ、ヤマオダマキなどが、小田代原ではアヤメに続いてノハナショウブがが見頃となり、ホザキシモツケも開花、アザミのつぼみもふくらんで来て、戦場ヶ原や小田代原周辺では、野の花の響宴が間もなく最盛期です(7/13現在)

湯元ビジターセンター



◆奥日光「温泉寺採燈大護摩供」が開催されます
8月8日に、夏山登山の安全と旅行者等の息災・繁栄をお祈りして、山伏たちにより勇壮な採灯護摩(さいとうごま)が、湯の湖畔で焚かれます。

日光市観光協会


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◆日光の夏の風物詩「日光和楽踊り」が開催されます
大正2年に大正天皇と貞明皇后が古河電工日光事業所を訪問されました。当時、天皇が民間企業を訪問されるのは初めてのことであり、その大任を果たした夜、事業所員の祝賀の席で自然発生的に歌い踊られたのが、日光和楽踊り発祥の由来とされています。現在では多くの市民が参加するイベントになっています。今年の夏は8月4日(金)19ー21に、古河電気工業・日光事業所内で開催されます。なお、日光和楽踊りで新しい出会いを探す催し「和楽婚2017」も併せて開催されます。

「日光和楽踊り」
@日光市観光協会


◆「日光夏の花火」が開催されます
恒例の「日光夏の花火」が8月6日(土)19:00ー20:30に、旧・今市市エリア・大谷橋付近の大谷川河畔で開催されます。

「日光夏の花火」
@日光市観光協会


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◆奥日光「扇の的弓道大会」が開催されます
8月4日(火)に日光二荒山神社中宮祠すぐ前の中禅寺湖畔で恒例の「扇の的弓道大会」が開催されます。故事にならい、湖上に浮かんだ船の上の扇を的とした弓道大会で、関東一円より約1,500が参加し、1日の大会としては全国一の規模を誇ります。

扇の的弓道大会
@日光市観光協会


◆そろそろ奥日光の野の花の響宴の最盛期です!
戦場ヶ原では引き続きレンゲツツジが見頃なのを始め、ハクサンフウロ、ヤマオダマキ、イブキトラノオなどが、小田代原ではアヤメが見頃となり、戦場ヶ原や小田代原周辺では、そろそろ野の花の響宴の最盛期です(7/7現在)

湯元ビジターセンター



◆奥日光「男体山登拝大祭」と「中禅寺温泉夏祭り」が開催されます!
「男体山登拝大祭」は、大己貴命を始め二荒山神社が奉る3ご神体が、奉仕者に背負われて男体山頂の奥宮に帰るのに合わせ、氏子や信者も奥宮に参拝したのが由緒とされています。8月1日午前0時の合図とともに、何百人という白装束の信者達(行人)が、中禅寺温泉の二荒山神社・中宮祠本殿のご神体に参拝し、お祓いを受けた後、山頂の奥宮を目指し一斉に登拝を開始します。早朝に男体山・山頂の奥宮で参拝した後、ご来光を拝んで下山します。この他、8/4には「扇の的弓道大会」(神社前湖畔にて)も行われます。 中禅寺温泉街では「男体山登拝大祭」に合わせ「夏祭り」が開催され、「深山踊り」や「稚児行列」、打ち上げ花火などが奉納されます。
7月31日には、通常運行終了後に、臨時路線バスが3便運行されます。
<中禅寺温泉夏祭り>(予定)
●7/31
 午後─夕方  行人行列、稚児行列(湖畔通り)、子供みこし
 19─22  深山(みやま)踊り(境内)、奉納花火(湖畔)
●8/ 1
 19─22  深山(みやま)踊り(境内)、奉納花火(湖畔)
●8/ 4
  9─    「扇の的弓道大会」(神社前湖畔)
●8/ 6
 19頃ー   灯籠流し(中禅寺温泉街湖畔)


男体山登拝大祭」の詳しい情報 
@日光市観光協会

*天候等都合により催し物の内容や日程、スケジュール等変更となる場合がありますので、予めご了承下さい
男体山は標高約2500mの高山です。登山には、トレッキングシューズ、飲料水、非常食、雨具等、本格的な登山の装備が必要となりますので、ご注意下さい。
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◆キスゲ平で日光キスゲが見頃です!
日光市街地の北側、女峰山麓のキスゲ平園地で、日光キスゲが見頃となりました(7/7現在)。
@日光市観光協会


◆「海の日」は奥日光・中禅寺湖の遊覧船の乗船料が小学生は無料に!
7月17日(祝)の「海の日」は、奥日光・中禅寺湖の観光遊覧船の乗船料が、小学生以下無料となります。なお安全のため、大人の引率者(通常運賃)の同伴が必要となります。この時期は、白根山や男体山始め深緑の山々のパノラマや湖面を渡る涼風を楽しむことができます。

中禅寺湖機船



◆浅草で観光展が開催されています!
7月9日まで、浅草・雷門前の浅草文化観光センターで、「日光観光展ー日光・鬼怒川で過ごす夏休みー」が開催されています。
@日光市観光協会


◆奥日光・戦場ヶ原や小田代原でアヤメが見頃です!
戦場ヶ原や小田代原周辺でレンゲツツジやアヤメが見頃を迎え、ハクサンフウロやイブキトラノオの開花が始まりました(6/28現在)。
@日光自然博物館


◆奥日光・湯元温泉で「朝・午後・秋の散策」が開催されます!
夏休み期間中の土日を中心に、湯元温泉周辺をフィールドに、日光パークボランティアのガイドによる朝と夕方の散策が行われます。

「朝・午後・秋の散策」
@湯元ビジターセンター


◆「オオハンゴンソウ等外来植物除去作戦」が開催されます!
8月5日(土)に開催される「オオハンゴンソウ等外来植物除去作戦」参加者(ボランティア)の募集が行われています。7月1日からハガキ又は電話、FAXにて先着順で300名まで参加お申し込みの受付が行われます。

「オオハンゴンソウ等外来植物除去作戦」について
@湯元ビジターセンター


◆奥日光・戦場ヶ原でアヤメが咲き始めました!
戦場ヶ原でレンゲツツジやアヤメが咲き始め、小田代周辺ではレンゲツツジが見頃です(6/23現在)。
@日光市観光協会


◆キスゲ平でキスゲの開花が始まりました!
日光市街地の北側、女峰山麓のキスゲ平園地で、キスゲの開花が始まりました(6/23現在)。



◆「日光山輪王寺薪能」が開催されます!
8月26日(土)に、日光山内の「日光山輪王寺・三仏堂」前で、日光山輪王寺薪能が開催されます。

日光山輪王寺薪能
@日光山輪王寺


◆日光湯元ビジターセンターで職員募集を行っています!
湯元温泉の日光湯元ビジターセンターでは、ビジターセンターでの案内 ・解説、自然観察会等の企画・運営、自然情報の収集・提供、公衆トイレや公共駐車場の清掃を担当する職員の募集を8月15日まで(必着)行っています。

日光湯元ビジターセンター職員の募集
@日光湯元ビジターセンター


◆奥日光の夏を楽しむ自然体験イベントが始動します
「親子で夏の滝探検!in 奥日光」や「戦場ヶ原ナイトハイキング」始め、奥日光の夏を楽しむ自然体験イベントの受付が始まっています。

日光自然博物館の自然体験イベント



湯元ビジターセンターの自然体験イベント



◆奥日光・中禅寺スカイライン・半月山行きバスが運行されます
7月8日から11月12日まで(9月は運休)の期間限定で、「中禅寺スカイライン・半月山行き」路線バスが運行されます。途中、車窓から中禅寺湖や周囲の山々の美しい景色を楽しめるほか、中禅寺湖と男体山が織り成す360度のパノラマで有名な「半月山展望台」も、ぐっと手軽にアクセス出来る様になります。

日光地区バス時刻表
@東武バス

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◆トロッコ列車が運行されています
日光駅から市営バスで約50分の足尾町と群馬県桐生市を結ぶ「わたらせ渓谷鐵道」では、爽やかな風に吹かれながら渓谷の景色を楽しめるトロッコ列車が運行されています。


@わたらせ渓谷鐵道


◆キスゲ平でフォルクローレコンサートが開催されます!
日光市街地の北側、女峰山麓のキスゲ平園地で、キスゲの見頃の時期に合わせて6月24日(土)にフォルクローレコンサートが開催されます。



◆奥日光・千手ヶ浜でクリンソウが見頃です!
千手ヶ浜(中禅寺湖西岸)でクリンソウがほぼ見頃となりました(6/8現在)。 毎年この時期、千手が浜方面への低公害バスの混雑が続き、満員のため乗車出来ない便も出ていますので、時間に余裕を持ってお出かけいただくとともに、中禅寺温泉・船の駅や菖蒲が浜から中禅寺湖機船・千手が浜コース(6/1から運航)のご利用もお勧めです。

日光自然博物館


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◆奥日光・戦場ヶ原ではワタスゲやズミが見頃です
戦場ヶ原で、ワタスゲ(綿毛)やズミが見頃となり、レンゲツツジが開花しています(6/9現在)。

湯元ビジターセンター



◆奥日光・竜頭ノ滝のトウゴクミツバツツジが見頃です
竜頭ノ滝周辺のトウゴクミツバツツジが見頃です(5/28現在)。

湯元ビジターセンター



◆奥日光・千手ヶ浜でクリンソウが開花しました!
千手ヶ浜(中禅寺湖西岸)でクリンソウが開花しました(5/30現在)。 毎年この時期、千手が浜方面への低公害バスの混雑が続き、満員のため乗車出来ない便も出ていますので、時間に余裕を持ってお出かけいただくとともに、中禅寺温泉・船の駅や菖蒲が浜から中禅寺湖機船・千手が浜コース(6/1から運航)のご利用もお勧めです。

日光自然博物館



◆奥日光・温泉寺で『薬師経16文字写経体験』が開催されます!
6月4日(日)・11日(日)・25日(日)に、湯元温泉の日光山温泉寺で、湯元温泉ご宿泊のお客様限定の『薬師経16文字写経体験』が開催されます。

日光市観光協会



◆奥日光・中禅寺立木観音で「地蔵流し」が行われます
千手観音の縁日に当たる6月18日に、中禅寺立木観音で観音講が執り行われます。住職による大法要や、奥日光地区で命を落とされた物故者の霊を慰めるご供養等が執り行われた後、遊覧船2艘に乗り込み、地蔵様の姿が書かれた御札を僧侶の読経に合わせ1枚づつ湖に流し、物故者の冥福を祈る「地蔵流し」が行われます。

観音講
@中禅寺立木観音


◆奥日光にエゾハルゼミの鳴き声が響き始めました!
中禅寺湖畔や戦場ヶ原、湯滝周辺を始め、奥日光の随所でエゾハルゼミの鳴き声を聴ける様になりました。首都圏で普通に聴くことができるセミの鳴き声とは随分違い、かなり大きな声ですが、幻想的でもあり、芭蕉の句に詠われた様に、逆にこの時期の奥日光の静けさを実感させられます。未だの方は、是非、実際に耳にしてみて下さればと思います。

日光自然博物館



◆奥日光・湯元キャンプ場がオープンしました!
湯元温泉の湯元スキー場の麓のフィールドを利用した湯元キャンプ場が6月1日にオープンしました。ご利用料金は大人1000円/泊・小中学生500円/泊、10月末までオープンの予定で、ご利用受付は日光湯元ビジターセンターで行っています(当日受付のみ)

「湯元キャンプ場OPENのお知らせ」
@湯元ビジターセンター


◆奥日光・竜頭ノ滝のトウゴクミツバツツジは間もなく見頃です
竜頭ノ滝周辺のトウゴクミツバツツジも開花が進み、間もなく見頃となりそうです(5/26現在)。

湯元ビジターセンター



◆奥日光・中禅寺湖周辺でトウゴクミツバツツジが見頃です!
中禅寺湖北岸や千手が浜周辺でトウゴクミツバツツジやシロヤシオが見頃です(5/26在)。

湯元ビジターセンター



◆奥日光・湯ノ湖畔でアズマシャクナゲが見頃です!
湯の湖ハイキングコース周辺でアズマシャクナゲやトウゴクミツバツツジが見頃です(5/24現在)。

@日光湯元ビジターセンター


◆「日光・かたしなエクスプレス号」が運行されています!
奥日光と尾瀬の入り口・片品村鎌田を結ぶ路線バス「日光・かたしなエクスプレス号」が、10月29日まで、毎日5往復運行されています。

「日光・かたしなエクスプレス号」
@関越交通


◆奥日光・中禅寺湖周辺でトウゴクミツバツツジが咲き始めました
中禅寺湖北岸や千手が浜周辺でトウゴクミツバツツジの開花が始まりました。竜頭ノ滝周辺での開花もまもなくです(5/20現在)。

日光自然博物館



◆奥日光のハイキングコースもベストシーズンです!
切込湖・刈込湖方面の歩道上の残雪も一部となり、奥日光のハイキングコースもベストシーズンを迎えました。

湯元ビジターセンター



◆キスゲ平でトウゴクミツバツツジが咲き始めました!
日光市街地の北側、女峰山麓のキスゲ平園地で、トウゴクミツバツツジが咲き始め、シロヤシオの蕾が膨らんできています(5/20現在)。



◆「キリフリ谷の藝術祭」が開催されます!
6月1日〜30日まで、日光市街地の北に広がる霧降高原で、「キリフリ谷の藝術祭」が開催されます。霧降高原や日光市街の宿泊施設、物産店等を会場に作品展や飲食店での期間限定サービス等が行われます。



◆「古河掛水倶楽部徹底ガイドと昼食・・・」が開催されます!
6月15日に「古河掛水倶楽部徹底ガイドと昼食・・・」が開催されます。足尾の産業遺産の現場で、貴重な明治期の写真データも参考に往時を偲びます。「掛水倶楽部」での昼食が付きます。日光駅〜足尾駅間を1日6便の日光市営バスが運行されています。

「古河掛水倶楽部徹底ガイドと昼食・・・」
@足尾歴史館


◆奥日光・中禅寺湖畔でアズマシャクナゲが開花しました!
英国大使館別荘記念公園始め中禅寺温泉周辺の中禅寺湖畔でアズマシャクナゲの開花が始まりました(5/13現在)。

@日光自然博物館



◆奥日光・明知平展望台や半月山でも見頃です!
華厳の滝の周辺(華厳渓谷)に続き、明智平展望台周辺、中禅寺湖スカイライン沿道(半月山周辺)でもアカヤシオが見頃です。中禅寺温泉周辺ではオオヤマザクラが見頃です(5/12現在)。

@日光市観光協会


◆霧降滝周辺でヤマツツジが見頃です!
JR日光駅/東武日光駅から東武バス「霧降高原」行きで約10分、さらに徒歩15分の霧降滝やツツジが丘周辺でヤマツツジやミツバツツジが見頃です。

日光市観光協会

「つつじヶ丘」周辺の散策マップ@日光市観光協会


◆奥日光・千手ケ浜の「千手堂」が再建されました
中禅寺湖西岸・千手ケ浜の「千手堂」が再建されました。784年の創建とされ、老朽化のため1960年代には基礎の石を残すのみとなっていましたが、日光開山1250年を記念し再建されました。

@下野新聞社



◆庚申山「春の大祭」が開催されます
日光市の南西部、群馬県境近くに位置する庚申山の猿田彦神社で、5月20日(土)・21日(日)に「春の大祭」が開催されます。当日は庚申講の式典や安全祈願の神事などが行われます。

庚申山「春の大祭」
@日光市観光協会


◆奥日光・明知平展望台や半月山でも開花が始まりました!
イロハ坂華厳の滝周辺(華厳渓谷)に続き、明智平展望台周辺、中禅寺湖スカイライン沿道(半月山周辺)でもアカヤシオの開花が始まりました。(5/5現在)。

@日光自然博物館


◆キスゲ平でカタクリが見頃です!
日光市街地の北側、女峰山麓のキスゲ平園地で、カタクリの花が見頃になっています(5/2現在)。



◆徳川家康公の改葬行列を再現した「百物揃千人武者行列」が開催されます
翌日の5月18日には、徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃千人武者行列」が、午前11:00から、二荒山神社境内から東照宮にかけてで開催されます。

「百物揃千人武者行列」
@日光市


◆恒例の伝統行事「流鏑馬神事」が開催されます
古式ゆかしい装束を身にまとった射手が、走る馬を操りながら的を射抜く恒例の伝統行事「流鏑馬神事」が、5月17日午後1:30から日光東照宮の表参道で開催されます。
「流鏑馬神事」@日光市


◆恒例の伝統行事「延年の舞」が奉納されます
天下泰平などを祈願し日光山の諸仏諸神に奉納される舞「延年の舞」が、5月17日午前8時から日光山輪王寺三仏堂で奉納されます。
「延年の舞」@日光市


◆恒例の伝統行事「湯立て神事」が執り行れます
清滝神社が建立されたとされる西暦820年(弘仁11年)から続く神事で、神職が大釜でわかした熱湯を浴び、地域の安全を祈願する「湯立て神事」が、5月15日午前10時から清滝神社 で執り行れます。
「湯立て神事」@日光市


◆奥日光・温泉寺での入浴が出来る様になりました!
冬期間閉鎖されていた、湯元温泉の日光山温泉寺の温泉施設が利用出来る様になりました。

日光山輪王寺



◆イロハ坂でもアカヤシオが見頃です!
鳴虫山や霧降滝神橋始め日光市街地や清滝周辺の山々の斜面等での見頃に続き、イロハ坂や華厳渓谷周辺でもアカヤシオの開花が始まりました(4/28現在)。華厳渓谷やイロハ坂、半月山始め中禅寺湖周辺では、例年4月末から大型連休頃に見頃となります。

日光自然博物館



◆こどもの日は乗船料が無料に!
5月5日(祝)は、中禅寺湖の観光遊覧船の乗船料が、小学生以下無料となります。なお安全のため、大人の引率者(有料)の同伴が必要となります。この時期は、残雪を抱く白根山や男体山のパノラマを湖上から楽しむことができます。

中禅寺湖機船



◆「トロッコ三昧の旅」が開催されます!
5月13日・14日及び6月3日・4日に、足尾でかつて活躍したトロッコと現在も活躍中のトロッコを楽しむ「トロッコ三昧の旅」が開催されます。日光駅〜足尾駅間を1日6便の日光市営バスが運行されています。

「トロッコ三昧の旅」
@足尾歴史館


◆足尾駅・保存車両の一般公開が行われます!
5月3日に、わたらせ渓谷鐵道足尾駅にて、保存車両の公開・運転が行われます。日光駅〜足尾駅間を1日6便の日光市営バスが運行されています。

足尾駅保存車両の一般公開
@足尾歴史館


◆日光市街でサクラが見頃です!
シダレザクラの古木が点在する日光市街地で、サクラが見頃となっています。歴史的景観や豊かな自然環境の中で咲くサクラは、またひとしおです。

日光の桜の名所
@日光市観光協会


◆湯ノ湖周回線歩道が通行出来る様になりました
冬期通行止めとなっていた、湯ノ湖の周囲を巡る湯ノ湖周回線歩道が、4/18から通行出来る様になりました。山側を通る西側ルートは、残雪が多いため引き続き通行止めとなっています。

湯元ビジターセンター



◆「百物揃千人武者行列」の観覧桟敷席の販売が始まりました
毎年5月18日に、二荒山神社境内から東照宮にかけて行われる、徳川家康公の神霊を駿府久能山から日光へ改葬した当時の行列を再現した「百物揃千人武者行列」の桟敷観覧席の販売が、4月20日から始まりました。

「百物揃千人武者行列」観覧桟敷席販売
@日光市観光協会


◆日光に春の訪れを告げる「弥生祭」が始まりました!
日光地域に春を告げる、日光二荒山神社の例祭「弥生祭」が、4月13日に始まりました。16日の「宵まつり」と17日の「本祭」2日間は、ヤシオツツジに彩られた花家体(はなやたい)11台が日光市街地に繰り出し、神橋に11台が集まるシーンなど、いくつもの見所があります。

弥生祭のみどころ
@日光二荒山神社のHP


◆「足尾まつり」が開催されます!
5月3日(祝)に、足尾銅山観光・多目的駐車場始め足尾町内で「足尾まつり」が開催されます。 足尾銅山を守る山神社へ奉納する「山神祭」の伝統を受け継いだお祭りで、山車や神輿が賑やかに繰り出します。山車の上ではひょっとこやおかめに扮した子どもたちが、お囃子にあわせて踊ります。日光駅〜足尾駅間を1日6便の日光市営バスが運行されています。
栃木県観光協会


◆まだまだ残雪深い奥日光のフィールド&遊歩道
マンサクやヤナギの花が開く等、奥日光でも春の訪れを色濃く感じられる様になって来ましたが、奥白根方面や切込湖・刈込湖方面等の谷あいや標高の高いエリアはもちろん、湯ノ湖西岸や中禅寺湖南岸等でも、深い所では残雪が未だ50cm以上あります。足が埋もれて思うように進めない場合や、春から秋にかけての風景とは一変しているために、コースを見失う危険があります。通常のハイキングの装備や服装等では遭難の危険もあり、ハイキングには未だ早い状況です。戦場ヶ原や小田代原、中禅寺湖北岸等も、今年は雪が融けるのが遅れており、木道も未だ雪に隠れている状況です。これらのエリアの例年のハイキングシーズンが4月の下旬頃から、切込湖・刈込湖等の標高の高いエリアや湯ノ湖西岸、中禅寺湖南岸等の日当りの悪いエリアのハイキングシーズンは例年5月中旬頃からとなります。

日光自然博物館




◆春を楽しむ自然体験イベントが始動します
大型連休中の「戦場ヶ原カエルウォ〜ク」を始め、奥日光の春を楽しむ自然体験イベントが始動します。

日光自然博物館の自然体験イベント



湯元ビジターセンターの自然体験イベント



◆日光の社寺・夜間特別参拝が行われます!
4月29日から5月5日まで、世界遺産日光の社寺を構成する、日光東照宮日光山輪王寺日光二荒山神社で、夜間公開が行われます。この期間限定で夜間の参拝が可能となります。これに合わせて、国宝陽明門のライトアップや、大猷院「燈籠」の初点灯なども行われます。

夜間特別参拝
@日光市観光協会


◆弥生祭のお囃子稽古見学ツアーが開催されます!
日光に春を告げる祭、弥生祭。この開催に向けて約1か月前から、子ども達がお囃子の練習などを行っています。この練習を見学するツアーが、4月8日と12日に初開催されます。

弥生祭のお囃子稽古見学ツアー
@日光門前まちづくり


◆この時期の遊覧船もお勧めです!
4月14日(金)から、今シーズンの中禅寺湖の観光遊覧船の運航が開始されますが、しばらくは、この時期ならではの残雪を抱く白根山や男体山のパノラマを楽しむことができます。中禅寺立木観音・五大堂からの白根山の眺めもお勧めです。

中禅寺湖機船


中禅寺立木観音



◆残雪の山々のパノラマを楽しめます!
4月1日に今シーズンの公開が始まる、中禅寺湖東岸の「イタリア大使館別荘記念公園」や「英国大使館別荘記念公園」では、しばらく、この時期ならではの残雪を冠った山々のパノラマを楽しめます。

国際避暑地記念施設
@日光自然博物館


◆「皇后御学問所」「皇后御座所」の特別公開が行われます!
旧・御用邸を公園として開放している日光田母沢御用邸記念公園で、4月15日ー5月31まで、日頃ご覧頂けない「皇后御学問」や「皇后御座所」の特別公開が行われます。


「皇后御学問所」「皇后御座所」特別公開
@日光市観光協会


◆スノーシューコースが閉鎖となりました!
湯元温泉街西側の金精沢周辺の「湯元スノーシューコース」の「石楠花平コース」「小峠コース」に続いて「金精の森コース」も3月27日に閉鎖され、全てのコースが閉鎖となりました。
「湯元周辺スノーシューコース閉鎖のお知らせ」@湯元ビジターセンター


◆日光ではもう一度サクラを楽しめます!
標高の高い奥日光や日光では、首都圏より半月からひと月遅れで(例年4月中旬から5月中旬頃)サクラが開花しますので、平地でサクラが散ってしまった後に、もう一度サクラをお楽しみいただけます。歴史的景観や豊かな自然環境の中で咲くサクラは、またひとしおです。

日光桜回遊
@日光市観光協会


◆日光学講座が始まります!
4月15日から6月17日までの計8回、JR日光駅2階「ホワイトルーム」を会場に日光学講座が始まります。「JR日光線の歩み」始め、日光の歴史や文化、産業、暮らし等をテーマに、様々な分野の専門家の興味深い講座をお楽しみ頂けます。参加費は無料、現在、Webページにて参加お申し込み受付中です。

日光学講座
@日光市観光協会


◆日光二荒山神社の例祭「弥生祭」が開催されます!
日光地域に春を告げる、日光二荒山神社の例祭「弥生祭」が、4月13日の神輿飾祭を皮切りに17日まで行われます。16日と17日の2日間は、ヤシオツツジに彩られた花家体(はなやたい)12台が日光市街地に繰り出します。

「弥生祭」について
@日光二荒山神社のHP


◆奥日光地区の冬期通行止め等が解除になります!
昨年末から冬期通行止め運休となっていた奥日光地区の道路や公共交通機関の通行や運転が以下の予定で再開されます。積雪状況等により変更される場合がありますので、最新情報や詳細につきましては各連絡先に電話でのお問合せをお願いいたします。
●中禅寺湖スカイライン:     4月14日 正午
 栃木県日光土木事務所      0288−53−1211
●金精道路(R120・群馬県境):4月25日 正午
 栃木県日光土木事務所      0288−53−1211
●小田代・千手が浜方面低公害バス:4月26日
 日光自然博物館         0288−55−0880
中禅寺湖遊覧船:       :4月14日
 中禅寺湖機船・船の駅      0288−55−0360
明智平ロープウェイ:     :3月16日から運行中
 ロープウェイ事業所       0288−55−0331
*中禅寺温泉ロープウェイ(0288−53−0900)は施設老朽化のため廃止となりました。


◆公衆トイレや駐車場の利用が再開されます!
凍結防止等のため冬期閉鎖されていた奥日光地区の公衆トイレは、4月1日からご利用いただけるようになります。なお、県営赤沼公衆トイレは4月下旬の利用再開となります。また、奥日光地区県管理駐車場は3月24日から利用再開となります(赤沼園地駐車場は、4月1日の利用再開となります)。
「奥日光地区公衆トイレ利用再開のお知らせ」@県西環境森林事務所


◆奥日光地区の路線バス時刻がオンシーズンダイヤに変更されます
4月を控えて奥日光でも春の息吹がここかしこに感じられる様になましたが、4月1日からは奥日光地区の路線バスもオンシーズンダイヤとなって増便されます。

奥日光地区路線バス案内のページ
@東武バス


◆市道1002号線が一部通行止めとなります!
シカ捕獲に伴い、4月6日ー14日の特定日の16:00ー18:30に、赤沼付近から中禅寺湖畔・千手が浜を結ぶ日光市道1002号線の弓張峠の以西の区間が通行止めとなりますのでお気をつけ下さい。

「日光市道1002号線の一部通行止め」
@湯元ビジターセンター


◆湯元スノーシューコースの一部が閉鎖となりました!
金精道路の除雪開始に伴い、湯元温泉街西側の金精沢周辺の「湯元スノーシューコース」の一部が利用出来なくなりましたのでお気を付け下さい。

@湯元ビジターセンター


◆湯滝駐車場が凍結のため利用頂けませんのでご注意下さい!
駐車場手前の急坂が凍結のため、当面の間、湯滝駐車場には入場出来ませんのでご注意下さい。湯滝には、坂の手前の料金所付近に駐車の上、そこから歩いて頂ます様お願いいたします(3月19日12時より、駐車場に進入頂ける様になりました)。

湯滝駐車場通行止め措置について
@湯元ビジターセンター


◆「強飯式」が執り行われます!
4月2日午前11時からと午後2時から、日光市街地・山内の輪王寺で、奈良時代から伝わる伝統行事「強飯式」が執り行われます。 大きな椀に盛られた山盛りのご飯を食べるよう責めたてることから「日光責め」とも呼ばれ、強飯頂戴人や参列者は、無病息災・家運長久などの運を授かると言われています。

「強飯式」
@日光山 輪王寺


◆奥日光の遊漁シーズンが始まります!
今シーズンの奥日光の遊漁シーズンが始まります。 中禅寺湖での岸釣りは4月1日(土)に、船釣りは4月20日(木)に、湯ノ湖・湯川は5月1日(月)に解禁となります。 詳しくは以下でご確認下さい。
♪中禅寺湖での遊漁は   ⇒ 中禅寺湖漁協

♪湯の湖・湯川での遊漁は ⇒ 全国内水面漁業協同組合連合会


◆土木遺産認定記念講演「足尾銅山を世界遺産に」が開催されます!
3月11日(土)13:00から、わたらせ渓谷鐵道・通洞駅近くの足尾公民館にて、土木遺産認定記念講演「足尾銅山を世界遺産に」が開催されます。足尾エリアには日光市街地から日光市営バスが運行されています。

足尾銅山を世界遺産に
@日光市


◆「ツール・ド・とちぎ」開催に伴い交通規制が実施されます!
栃木県内をコースとする自転車レース大会「ツール・ド・とちぎ」開催に伴い、3月31日に日光市内各所で交通規制が実施されますのでご注意下さい。

日光市内交通規制について
@日光市


◆観光関連公共施設等が営業を再開します!
奥日光の観光関連公共施設も以下の予定で営業を再開します。
さかなと森の観察園(旧・水産庁養殖研究所)   3/20
中禅寺湖畔ボートハウス(旧「金谷ボートハウス」)4/ 1
イタリア大使館別荘記念公園           4/ 1
英国大使館別荘記念公園             4/ 1
赤沼自然情報センター              4/26


◆日光東照宮・陽明門がお披露目されます!
平成の大修理を終えた日光東照宮・陽明門が3月10日からお披露目となります。

陽明門のお披露目
@日光市観光協会


◆国際避暑地記念施設管理補助員の募集を行っています!
中禅寺温泉にある栃木県立日光自然博物館(運営は第三セクター)では、「英国大使館別荘記念公園」「イタリア大使館別荘記念公園」等の国際避暑地記念施設で管理補助業務を担当頂く方(契約職員)の募集を行っています。

国際避暑地記念施設管理補助員の募集について
@日光自然博物館


◆日光自然博物館で契約職員の募集を行っています!
中禅寺温泉にある栃木県立日光自然博物館(運営は第三セクター)では、博物館及び関連施設で管理補助業務を担当頂く方(契約社員)の募集を行っています。

補助員の募集について
@日光自然博物館


◆もうしばらくウィンタースポーツをお楽しみいただけます!
3月に入り寒さが緩む日も増えて来ましたが、奥日光では、もうしばらくの間、ゲレンデ・スキーはもちろん、クロスカントリー・スキーも楽しめます。 白銀の大自然の中、雪と存分に遊んだら、こんこんと湧き出る温泉で身体の芯からぽっかぽか ! なお、4月いっぱい位までは、路面が冠雪したり凍結する場合があります。マイカー等でお越しいただく場合、スタッドレスタイヤに履き替えるか、チェーンご携行の上、「急ブレーキ」「急ハンドル」「急発進」等、「急」のつく操作は厳禁で、お越し下さればと思います。

光徳XCスキー場

3月中の滑走条件が整う限り : 日光アストリアH 0288−55−0585
日光湯元スキー場 : 3/31まで(予定)
 日光湯元ロッジ 0288─62─2532


◆シカの個体数調整が行われます!
3月1日(水)に、湯ノ湖の東にそびえる三岳の南西麓で、銃器によるニホンジカの個体調整作業が実施されます。この間は、実施区域に入らないよ様にお願いいたします。

ニホンジカの駆除作業について
@湯元ビジターセンター


◆企画展「大正・昭和の晃山旅情 ー湖畔の宿の記憶ー」開催中!
中禅寺温泉の栃木県立日光自然博物館で4月28日まで、企画展「大正・昭和の晃山旅情 ー湖畔の宿の記憶ー」が開催されています。

企画展「大正・昭和の晃山旅情 ー湖畔の宿の記憶ー」
@日光自然博物館


◆イロハ坂の交通規制が実施されます
第1いろは坂・馬返し近くの橋梁補修工事に伴い、3月13日ー4月28日の夜間、第1いろは坂が通行止めに、第2いろは坂が交互通行となりますのでお気を付け下さい。詳細についてのお問い合わせ先は栃木県日光土木事務所となります。

イロハ坂交通規制について
@日光市観光協会


◆湯元スノーシューコースの最新情報はビジターセンターで!
湯元温泉街西側の金精沢周辺の「湯元スノーシューコース」ご利用の際は、湯元ビジターセンターで最新情報の収集を。

@湯元ビジターセンター


◆明智平ロープウェイが休業となります
いろは坂を上り切った明智平から、華厳の滝や中禅寺湖のパノラマで有名な展望台を結ぶ明智平ロープウェイが、3月1日ー3月15日まで、点検のため休業となりますので、お気を付け下さい

明智平ロープウェイ



◆氷の名瀑を楽しめます!
奥日光の名瀑の1つ、竜頭の滝や湯滝では、完全結氷していないものの、多くの部分が氷結し、冬ならではの自然の造形美を楽しめます。駐車場とともに、そのアクセス路、観瀑台周辺も路面が凍結していますので、走行や歩行には十分にお気を付け下さい。もちろん、この時期は、スタッドレスタイヤやチェーンの装着は必須です。

@日光自然博物館


◆「雪見露天」のベスト・シーズンです!
寒い季節は、こんこんと湧き出る温泉の魅力が一層引き立つとともに、水墨画の様な幽玄な景色を眺めながらの入浴出来るのはこの時期ならではです。 「ライブカメラ」で積雪の状況を確認して、ささっとお出かけいただけるのも、東武線と東武バスで一直線、首都圏からとっても便利な奥日光ならではです。パーク&バスライドサービスや宿泊施設による日光駅までの送迎サービスを利用すれば、不慣れな雪道の不安も無用です。 また、奥日光のほとんどの宿泊施設で、奥日光地区で2日間東武バスに乗り降り自由の「東武バス・フリーパス」が半額になるサービスを実施中です。事前のお申し込みが必要となりますので、詳しくは宿泊のご予約の際に各宿泊施設にお尋ね下さい。
「湯元温泉」ライブカメラ@奥日光湯元温泉旅館協同組合
 「中禅寺温泉」ライブカメラ@二荒山神社・中宮祠
 「中禅寺湖・華厳の滝」ライブカメラ@日光自然博物館
 「神橋(日光市街)」ライブカメラ@二荒山神社


奥日光湯元温泉 光徳温泉 中禅寺温泉 雪見露天のある人気おすすめ温泉宿


東武バス・奥日光パーク&バスライドサービス
 東武バス・奥日光地区フリーパス
 東武鉄道とバスがセットの日光地区フリーパス


◆日光の体験プランもネットで予約できます!
伝統工芸を始め、日光の魅力を体験出来るプランも、ネットから簡単に予約出来ます。

日光体験プラン予約
@日光市観光協会


◆アクティブ・レンジャー(自然保護官補佐)の募集が行われています!
環境省関東地方環境事務所では、日光国立公園などのエリアで、地域内のパトロール、自然解説、各種調査等の業務に携わるアクティブ・レンジャー(自然保護官補佐)を、2月8日(水)(17時必着)まで募集しています。

アクティブ・レンジャー募集について
@関東地方環境事務所


◆シカの個体数調整捕獲が行われます!
3月8日(水)までの特定日に、男体山・南側山麓周辺で銃器によるニホンジカの捕獲作業が実施されます。この間は、登山道や遊歩道からは外れないようにお願いいたします。

ニホンジカの捕獲作業について
@日光自然博物館


◆戦場ヶ原周辺でもスノーシューが楽しめる様になりました!
戦場ヶ原や小田代原周辺の自然研究路でも、スノーシュー(西洋かんじき)を履いてのフィールド散策が楽しめる様になりました。ただ、やはり未経験者や初心者だけで、いきなり冬のフィールドに出かけるのは、とても危険です。初心者が冬のフィールドに出かける際は、必ず経験豊富なエキスパートと同行する様にしましょう。 初心者は、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。


「戦場ヶ原コース状況」
@日光自然博物館

湯元ビジターセンターのフィールド体験イベント

日光自然博物館のフィールド体験イベント
奥日光の冬のフィールド心得(日光自然博物館)
♪スノーシューのレンタルを行っている主な施設
<湯元地区>
休暇村日光湯元、<湯元ビジターセンター山のレストハウス
<戦場ヶ原地区>
三本松茶屋
<光徳地区>
日光アストリアホテル


◆湯元温泉のスノーシューコースが利用出来る様になりました!
湯元温泉の金精澤周辺に設置されたスノーシューコースに目印のリボンが設置され、利用出来る様になりました。ただ、光徳周辺のクロスカントリースキー専用コースや湯元温泉西側の金精沢周辺のスノーシューコース等を除き、奥日光のフィールドや遊歩道の冬期間の散策はとても危険です。 深い雪でコースを見失ったり、積雪で足を踏み外したり滑落する等、遭難の危険性もあります。 上述の冬期専用コース等も、未経験者や初心者だけで、いきなり出かけるのは、とても危険ですので、冬のフィールド散策には経験豊富なエキスパートととの同行が必須です。 冬のフィールド入門には、まずは公共施設等が主催する、冬のフィールド講座やイベント等からが、お勧めです。


湯元スノーシューコース
湯元ビジターセンター


湯元ビジターセンターのフィールド体験イベント

日光自然博物館のフィールド体験イベント
奥日光の冬のフィールド心得(日光自然博物館)


◆「中禅寺温泉カマクラまつり」が開催されます!
2月11日(土)・12(日)に中禅寺温泉で「カマクラまつり」が開催されます。日光自然博物館前の広場で、日中は、カマクラに入ったり、巨大な雪の滑り台でソリ滑りを楽しんだり雪ん子衣装体験等が、11日(土)の夜には白銀の世界がほのかなキャンドルの灯りで彩られるキャンドルナイトをお楽しみいただけます。 現在、2月11日(土)10:00ー14:00(予定)に、カマクラづくりに参加されるご家族やグループなどの皆さんも募集しています。 参加費はお一人500円、お申し込みの締め切りは1月24日(必着)となります。

中禅寺温泉カマクラまつり」の詳細

カマクラづくりの詳細&お申し込み

奥日光 口コミ人気お勧めおすすめ温泉宿旅館ホテル


◆「冬の花火大会」が開催されます!
湯元温泉では、「雪灯里」開催期間日の2/11(日)夜7:30からの約15分間、花火が打ち上げられます。 澄み渡った夜空に色鮮やかに開く雪国ならではの花火をお楽しみ下さい

「奥日光湯元温泉雪まつり」
@日光市観光協会


◆「日光ブランドスタンプラリー」開催中です!
3月5日まで、「日光ブランドスタンプラリー」が開催されています。日光ブランド食分野に認定されたお店で日光ブランド認定商品を購入してスタンプを集め応募すると、日光市内の旅館・ホテル宿泊券や日光の老舗料亭・レストランの食事券、日光ブランド認定商品などが抽選で当たります!

「日光ブランドスタンプラリー」
@日光市観光協会


◆「日光鉢石宿のおひなさま」が開催されます!
2月11日ー3月3日に、JR日光駅から田母沢御用邸記念公園までの商店や民家など約170軒で、街を散策される皆さんにご覧いただけるように「おひなさま」の飾り付けを行います

「日光鉢石宿のおひなさま」
@日光市観光協会


◆日光湯元ビジターセンターが水曜休館となります
2月1日から3月いっぱい、日光湯元ビジターセンターが水曜日休館となります。なお、1月いっぱいは平日休館となっていますのでお気を付け下さればと思います。

@日光湯元ビジターセンター


◆「日光キャンドルページェント」が開催されます!
2月4日・5日、11日・12日の17:30ー20:00に、日光市街の憾満ガ淵・ストーンパークで、「日光キャンドルページェント」が開催されます。 大谷川が荒々しい流れを見せる景勝地・憾満ガ淵や「化け地蔵」周辺にキャンドルが灯され、幻想的な雰囲気に包まれます。

「日光キャンドルページェント」
@日光市観光協会


◆この冬も湯元温泉に「雪灯里」(ゆきあかり)が出現します!
1月の「全日本氷彫刻奥日光大会」に続いて、2月に入ると湯元温泉では「雪灯里」(ゆきあかり)が開催されます。2月6日ー12日の毎夜、温泉街の湖畔よりの「湯元園地」に、たくさんのミニカマクラの中に灯りがともされ、雪国の冬ならではの幻想的な世界が作り出されます。

「奥日光湯元温泉雪まつり」
@日光市観光協会


◆日光湯元温泉スキー場がオープンしました!
雪不足でオープンが遅れていた日光湯元温泉スキー場が昨日1月13日にオープンしました。
@日光市観光協会


◆節分会追儺式「縁喜がらまき」が行われます
世界遺産「日光の社寺」の日光山輪王寺・三仏堂前で、2月3日(金)12:00頃と14:45頃から、節分会追儺式「縁喜がらまき」が行われます。

日光山輪王寺・節分会追儺式



◆湯ノ湖周回線歩道が通行止めになりました
湯ノ湖の周囲を巡る湯ノ湖周回線歩道が、積雪と凍結で湖に滑落する危険が高まっているため、1/13から春の雪解けで安全が確認出来るまでの間、通行止めとなりました。

湯元ビジターセンター・スタッフブログ



◆「全日本氷彫刻奥日光大会」が開催されれます!
全国の有名ホテルの調理人や彫刻士が腕を競い合う、「全日本氷彫刻奥日光大会」が1/27(金)に行われ、翌日の28日(土)から湯元温泉の湯の湖畔広場で公開されます。 制作された作品は「氷が溶けてしまうまで」(通常2週間程)展示されます。

「全日本氷彫刻奥日光大会」
@日光市観光協会


◆「カマクラをつくろう!」の参加者募集が行われています!
2月11日(土)に開催される「カマクラをつくろう!」の参加者募集が行われています。1月25日(水)までWebとFaxで参加お申込を受け付けています。

「カマクラをつくろう!」
@日光自然博物館


◆「カマクラ星物語」の参加者募集が行われています!
2月11日(土)に開催される「カマクラ星物語」の参加者募集が行われています。解説員が中禅寺温泉の星空の魅力をお伝えします。1月25日(水)までWebで参加お申込を受け付けています。

「カマクラ星物語」
@日光自然博物館


◆「アクティブカップリングパーティー」の参加者募集が行われています!
2月11日(土)に開催される「アクティブカップリングパーティーWhite love story in中禅寺温泉カマクラまつり」の参加者募集が行われています。2月4日(土)までWebとで参加お申込を受け付けています。

「アクティブカップリングパーティー」
@日光自然博物館


◆奥日光にお出かけの際は是非、世界遺産・日光の社寺での初詣を!
中禅寺温泉地区の二荒山神社中宮祠中禅寺立木観音、湯元温泉地区の日光山温泉寺温泉神社等、奥日光でも人気の定番社寺で、しっかり初詣が出来ますが、奥日光にお出かけの際は、歴史と伝統に満ちた世界遺産日光の社寺での初詣もお忘れなく。

日光市内の初詣情報
@日光市観光協会


◆「親子で雪の運動会」が開催されます!
雪のフィールドで雪を楽しむ「親子で雪の運動会」が新年1月29日(日)に開催されます。新年1月21日(木)までWebとFax等で参加お申込を受け付けています。

「親子で雪の運動会」
@日光自然博物館


◆日光市観光協会で臨時職員等の募集が行われています
一般社団法人日光市観光協会では、1月31日(必着)まで、臨時職員と嘱託職員の募集が行われています。

「日光市観光協会臨時職員募集について」



◆恒例の「武射祭」が開催されます!
新年1月4日午前10時から、日光二荒山神社中宮祠で、恒例の「武射祭」が開催されます。室町時代から続く伝統的な行事で、厳寒の中、宮司や神官、弓道愛好家の人たちが「ヤー」というかけ声とともに、赤城山方面の湖面に向かって矢を放ちます。 放たれた矢は、神社の札所で災難除け開運御守をつけた破魔矢にしてもらい、持ち帰ることもできます。また当日は、甘酒と大根の切り漬けが振る舞われます。

「武射祭」
@日光二荒山神社


◆「外山毘沙門天縁日」が行われます!
世界遺産・日光の社寺の東の小さな独立峰・外山(東武日光駅から「中禅寺温泉」方面行きバス5分「神橋」バス停下車、徒歩45分)の山頂付近に鎮座された毘沙門天で、新年1月3日午前0時から、恒例の「外山毘沙門天縁日」が行われます。毘沙門様から福を授かろうと、多くの人々が登拝し、山頂付近に祀られた七福神の一つ「毘沙門天」に参拝し、火防(ひぶせ)のお札や福銭を授かります。ご来光が拝める早朝6時50分頃には、標高880mの山頂は多くの参拝者で賑わいます。

外山毘沙門天縁日
@輪王寺


◆日光自然博物館で自然解説員の募集が行われます!
中禅寺温泉にあ栃木県立日光自然博物館(運営は第三セクター)で、自然体験プログラムの企画運営や学校、団体のガイド、自然情報の収集・発信などを担当する自然解説員の募集が、来年1月5日ー2月3日(15時必着)まで行われます。

自然解説員の募集について
@日光自然博物館


◆「採灯大護摩供」・「除夜の鐘」が行われます!
大晦日の12月31日午後11:45から、世界遺産・日光の社寺日光山輪王寺三仏堂前で、歳末恒例の野天の大護摩が焚き上げられます。 三仏堂の屋根よりも高く立ちのぼる護摩の煙と炎に、山伏達が祈りを込めて経文を唱え、一年間の災厄を焼き払い、開運を願う勇壮な儀式です。


採灯大護摩供
@輪王寺


◆冬ならではの自然の芸術が楽しめます!
奥日光では、前述の通り朝晩は氷点下10度前後まで冷え込む様になり、歌が浜始め、中禅寺湖の周囲では、水しぶきが周辺の木々や様々な工作物等に凍り付くことで、冬ならではの自然の造形美を楽しむことができます。歩道や桟橋等も凍結している箇所がありますので、足下には十分お気を付け下さい。

冬のお楽しみ
@日光自然博物館


◆湯ノ湖の結氷が始まりました!
奥日光では、朝晩は氷点下10度前後まで冷え込む様になり、最奥・湯元温泉の南側に佇む湯ノ湖で、早くも結氷が始まりました(12/16現在)。

湯ノ湖の結氷
@日光湯元ビジターセンター


◆年末年始は温泉にのんびりつかりながら奥日光で!
男体山は古来より北関東のエリアの人々に聖地とし崇められ、奈良時代の勝道上人による開山以来、神聖なエリアとしてその歴史を刻んできました。 そんな奥日光は、お正月の厳かな気分にひたるにはぴったりの場所。中禅寺温泉地区の二荒山神社中宮祠中禅寺立木観音、湯元温泉地区の日光山温泉寺温泉神社等が初詣の定番として人気があります。
もちろん、お勧め初日の出スポットもたくさんあります(湯滝滝口、菖蒲が浜湖畔、明智平、黒髪平などの国道120号沿い等が手軽でお勧め!)。年末年始は是非、そんな奥日光で温泉につかりながらのんびりお過ごし下さい。

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【朝日や夕日が望める】人気おすすめ温泉宿


◆「湯元温泉フリーパス」が半額となります!
12月1日から来年3月いっぱいまでの積雪期間中、湯元温泉の旅館やホテルにご宿泊のお客様は、エリア内で2日間路線バスが乗り降り自由の「湯元温泉フリーパス」(3000円/2日間有効)を半額でご購入いただくことができます。 フリーパスの購入場所や方法等詳しくは、宿泊のご予約の際、各ご宿泊施設にお尋ね下さい(宿発施設を通じて事前にご登録が必要です)。
東武バス・奥日光パーク&バスライドサービス
 東武バス・奥日光地区フリーパス
 東武鉄道とバスがセットの日光地区フリーパス

湯元温泉始め奥日光口コミ人気お勧めおすすめ温泉宿旅館ホテル


◆不馴れな雪道も安心! パーク&バスライド・サービス実施中!
奥日光の多くの宿泊施設では、日光駅までの送迎をしていますが、東武バスでも、マイカーでお越しのお客様向けに、駐車場(520円/回)を東武日光駅近隣の「東武バス日光営業所」(0288−54-1138)にご用意しています。「雪道は不馴れな ので・・・」とこれまでお出かけを見合わせていらした方にも、日光市街までマイカー等でいらして、そこからは東武の路線バスのご利用で、一面の銀世界&雪見の露天風呂等が一層身近になります。
また、エリア内で2日間路線バスが乗り降り自由の「湯元温泉フリーパス」(3000円/2日間有効)、「中禅寺温泉フリーパス」(2000円/2日間有効)等も発売されていますので、奥日光の冬の旅の一層の充実に是非ご活用下さい。
東武バス・奥日光パーク&バスライドサービス
 東武バス・奥日光地区フリーパス
 東武鉄道とバスがセットの日光地区フリーパス

「湯元温泉」ライブカメラ@奥日光湯元温泉旅館協同組合
 「中禅寺温泉」ライブカメラ@二荒山神社・中宮祠
 「中禅寺湖・華厳の滝」ライブカメラ@日光自然博物館
 「神橋(日光市街)」ライブカメラ@二荒山神社


◆「雪見露天」のシーズンが始まりました!
奥日光では、雪景色がだんだんと定着して来て、冬ならではの魅力「雪見露天」のシーズン開幕です。寒い季節は、こんこんと湧き出る温泉の魅力が一層引き立つとともに、水墨画の様な幽玄な景色を眺めながらの入浴出来るのはこの時期ならではです。 「ライブカメラ」で積雪の状況を確認して、ささっとお出かけいただけるのも、東武線と東武バスで一直線、首都圏からとっても便利な奥日光ならではです。
「湯元温泉」ライブカメラ@奥日光湯元温泉旅館協同組合
 「中禅寺温泉」ライブカメラ@二荒山神社・中宮祠
 「中禅寺湖・華厳の滝」ライブカメラ@日光自然博物館
 「神橋(日光市街)」ライブカメラ@二荒山神社
奥日光 口コミ人気おすすめ温泉宿旅館ホテル


◆日光湯元ビジターセンターで職員募集を行っています!
湯元温泉の日光湯元ビジターセンターでは、ビジターセンターでの案内 ・解説、自然観察会等の企画・運営、自然情報の収集・提供、公衆トイレや公共駐車場の清掃を担当する職員の募集を行っています。

日光湯元ビジターセンター職員の募集
@日光湯元ビジターセンター


◆光徳XCスキー場も間もなくオープンします!
クロスカントリースキーを楽しめる光徳XCスキー場は12月中旬を予定しています。 積雪状況等、滑走条件が整い次第オープンし、例年、翌年の3月下中頃までお楽しみいただけます。 積雪等の最新のコンディション情報はブログ「日光アストリアホテル公式facebook」でどうぞ

光徳XCスキー場
@日光アストリアH


◆冬のフィールドを楽しむシーズンが始まりました!
スノーシューを履いての冬の森の散策や凍結した滝(氷壁)を訪ねるウォーキング始め、公共施設等が主催する、冬のフィールドを楽しむイベントが始まります。冬のフィールド入門にも打ってつけです

湯元ビジターセンターのフィールド体験イベント

日光自然博物館のフィールド体験イベント
奥日光の冬のフィールド心得(日光自然博物館)


◆歳末恒例の「御供加持」が行われます!
12月21日午前8:20から、日光山輪王寺三仏堂で歳末恒例の御供加持と呼ばれるもちつきが行われます。この餅つきは「餅練り」とも呼ばれ、日光連山へ峰修行に向かう山伏が出発に先立ち餅を供え修行の安全を祈願するとともに、携帯食にしたと伝えられ、奈良時代末から続いています。 僧侶が結界の中で真言を唱えた後、山伏姿の僧侶が代わる代わる杵で餅をつき、つきあげた餅は鏡もちにして各御堂の御本尊に供えられます。

御供加持
@日光市観光協会


◆湯元スキー場のオープンは12月22日です!
湯元温泉街に隣接する日光湯元スキー場が12月22日(木)にオープンします! なお、天候等によっては延期されることもありますので、最新の情報は施設のHP等でご確認をお願いいたします。

日光湯元スキー場のHP



◆日光ではスケートも楽しめます!
日光市街地から北に車で約5分の「日光霧降スケートセンター」の屋外スケートリンクが、11月からオープンしています。 日光の雄大な風景を眺めながら、来年の2月下旬までスケートを楽しめます。

日光霧降スケートセンター



◆「眠り猫」の修復が完了しました!
この春から進められていた、世界遺産・日光の社寺日光東照宮「眠り猫」の修復作業が完了し、色鮮やかな姿をご覧頂ける様になりました。

日光東照宮文芸漆展
@日光東照宮


◆日光湯元ビジターセンターが平日休館となります
来年の1月いっぱい、日光湯元ビジターセンターが平日休館(開館日が土日・祝日と年末年始にみ)となりますのでお気を付け下さればと思います。

冬期休館のお知らせ
@日光湯元ビジターセンター


◆マラソン・駅伝に伴う交通規制が実施されます
11月27日(日)の「日光いろは坂女子駅伝」の開催に伴い「第1いろは坂」等で一時通行止めや交通規制が実施されますのでご注意下さればと思います。

「マラソン・駅伝に伴う交通規制について」
@実行委員会


◆日光湯元ビジターセンターで鹿の写真を募集しています
日光湯元ビジターセンターでは、来年3月31日まで、戦場ヶ原と小田代原のシカの写真を募集しています。応募作品は、日光湯元ビジターセンター開催の「鹿の写真展」で展示さされます(展示は作品が集まり次第開始)。応募者にはビジターセンター限定の「シカ柵手ぬぐい」がれなくプレゼントされします!

鹿の写真募集
@日光湯元ビジターセンター


◆「干支展 奥日光の野鳥たち」が開催されています!
中禅寺温泉にあ栃木県立日光自然博物館(運営は第三セクター)では、来年2月12日まで、「干支展 奥日光の野鳥たち」が開催されています。何と言っても、鳥のかぶりものコーナーが楽しめます。

「干支展 奥日光の野鳥たち」開始!
@日光自然博物館


◆奥日光地区の公衆トイレは一部を除いて冬期閉鎖となります
奥日光地区の公衆トイレは、冬期の低温のため、一部を除いて順次閉鎖となります。冬期も利用できる公衆トイレも、想定外の冷え込みによる凍結等で、一時的に利用できなくなる場合もありますので、予めご了承下さい
奥日光地区公衆トイレの冬期閉鎖のお知らせ@湯県西環境森林事務所


◆雪の季節が始まりました!
湯元温泉街や戦場ヶ原始め奥日光とともに、日光市街地でも既に積雪が始まっています。 これから来年の春までは、路面に積雪し、ノーマルタイヤでは通行出来なくなることが多々あります。 奥日光にマイカー等でお越しになられる際には、スタッドレスタイヤに履き替えたりチャーンを携行される(事前に装着チェックを)等、積雪対策とともに、雪道を通行される際には、急発進・急加速、急ブレーキ、急ハンドル等「急」が付く行為を避け、前の車との車間距離を十分に保ち、スピードを抑えて通行することが大切です。 また防寒着や防寒シューズ、マフラー、手袋等、防寒対策もお忘れなく

@日光市観光協会


◆“静けさ”や“温泉”を、ゆっくり味わうのに打ってつけの季節になりました!
奥日光の紅葉もすっかり終わり、10月の喧騒が嘘のように静まり返った奥日光は、“ゆっくりと心行くまでお楽しみいただく”のに最適のシーズンを迎えました。小春日和には、葉をすっかり落として明るくなった戦場ヶ原や小田代周辺の林でのバードウォッチング、千手が浜や西の湖周辺の広葉樹の林の散策、茫々とした風景の広がる戦場ヶ原や小田代周辺での散策、陽射しがあふれる千手ケ浜や菖蒲が浜の散策など、普段とはまた違った奥日光の風景や静けさを味わうには打ってつけの季節です。もちろん、フィールドでのご散策の後は、湯量たっぷりの温泉で身体の芯からぽかぽかに! 晩秋の冷え込みが、温泉の温かさやぬくもりをを一層引き立ててくれ、これから初冬にかけては、温泉を楽しむのにベストシーズンの一つです

スタッフブログ
@日光湯元ビジターセンター

日光自然博物館ブログ

日光のハイキングコース@日光市観光協会
 おすすめハイキングコース@栃木県自然環境課


◆奥日光地区の道路や公共交通機関が冬期通行止めや運休となります!
奥日光地区の道路や公共交通機関は以下の日程(予定)で冬期通行止めや運休となりますのでお気を付け下さい。 積雪等天候条件によっては通行止め等が早まる場合もありますので、最新の情報につきましては各連絡先に電話でお問い合せ下さいますようお願いいたします。
●中禅寺湖スカイライン  11/24〜4/8日
 日光土木事務所 0288−53−1211
●金精道路(湯元〜菅沼)  12/25〜4/25日
 日光土木事務所 0288−53−1211
●小田代・千手が浜方面低公害バス  12/ 1〜4月下旬
 日光自然博物館 0288−55−0880
中禅寺湖遊覧船  12/ 1〜4月上旬
 中禅寺湖機船 0288−55−0360
明智平ロープウェイ  3/ 1〜3/15
 事業所 0288−55−0331


◆奥日光地区の路線バスが冬期シー ズン時刻に変更になります
奥日光地区の路線バス(東武バス)が11/24から冬期シーズンダイヤに変更となります。 奥日光に公共交通でお出かけの際は、最新の路線バス運行時刻をご確認下さい
奥日光地区路線バス時刻表
 東武日光線時刻検索
 東武日光駅奥日光方面バス時刻表
 JR東日本時刻検索


◆観光関連公共施設等が冬期休業となります
以下の観光関連公共施設が冬期休業となります。
さかなと森の観察園  12/1〜3/19
中禅寺湖畔ボートハウス(旧「金谷ボートハウス」)
 12/1〜3/31  日光自然博物館
イタリア大使館別荘記念公園
 12/1〜3/31  日光自然博物館
赤沼自然情報センター
 12/1〜4/25   日光自然博物館
●湯元温泉街・足湯「あんよの湯」 12月中旬〜4月中旬
(年末年始はオープン予定)


◆「わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション」は12/4からです!
日光市足尾町と群馬県桐生市を結ぶ第三セクター「わたらせ渓谷鉄道」の全17駅を約17万個の電球で彩る、恒例の「わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション」が12月4日から来年2月28日まで開催されます。 期間中は、毎日17時から各駅最終列車通過時間まで、各駅それぞれのデザインのイルミネーションで彩られます。 日光市街地と足尾町の間には、日光市営バスが運行されています。

「わたらせ渓谷鐵道各駅イルミネーション」


梨木温泉、赤城高原温泉、赤城温泉、やぶ塚温泉始めわたらせ渓谷鐵道周辺の人気温泉宿


◆丸沼高原スキー場が一足先にオープンします!
湯元温泉から金精道路(冬期の通行にはスタッドレスタイヤの装着が必須です/年内の通行は12/26正午までの予定)で約30分の丸沼高原スキー場が、日光市内のスキー場より一足早く11/23(祝)に一足先にオープンします
丸沼高原スキー場


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